【固定資産合計の推移】富士興産(5009)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

富士興産(5009)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


富士興産 【業種】卸売業 【市場】東証スタンダード)

意味1年を超えて継続的に保有する資産のことを固定資産といいます。このうち土地や建物、機械のように形のあるものを有形固定資産、ソフトウエアや借地権のように物理的な形のないものを無形固定資産といいます。

固定資産合計の推移(単位:100万円)

決算期固定資産合計増減率%-会計基準
2014年3月31日41億6,100万円-連結 日本
2015年3月31日42億8,900万円+3.1連結 日本
2016年3月31日45億900万円+5.1連結 日本
2017年3月31日52億4,100万円+16.2連結 日本
2018年3月31日55億7,400万円+6.4連結 日本
2019年3月31日65億500万円+16.7連結 日本
2020年3月31日73億6,200万円+13.2連結 日本
2021年3月31日67億5,800万円△8.2連結 日本
2022年3月31日64億3,700万円△4.7連結 日本
2023年3月31日71億4,100万円+10.9連結 日本
2024年3月31日74億4,200万円+4.2連結 日本
2025年3月31日70億8,600万円△4.8連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

富士興産の貸借対照表

富士興産の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(13億7,300万円)
営業キャッシュフロー(13億5,100万円)
投資キャッシュフロー(△4億7,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー