ノバック 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード) 2022年3月31日新規上場
フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。
フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

| 決算期 | フリーキャッシュフロー | 増減率% | - | 営業キャッシュフロー | 投資キャッシュフロー |
|---|---|---|---|---|---|
| 2017年4月30日 | △200万円 | - | 個別 | △100万円 | △100万円 |
| 2018年4月30日 | △200万円 | - | 個別 | △100万円 | △100万円 |
| 2019年4月30日 | △200万円 | - | 個別 | △100万円 | △100万円 |
| 2020年4月30日 | △92億6,427万6,000円 | - | 個別 | △91億6,021万3,000円 | △1億406万3,000円 |
| 2021年4月30日 | 56億3,400万円 | - | 個別 | 57億2,374万7,000円 | △8,974万7,000円 |
| 2022年4月30日 | 13億1,214万7,000円 | △76.7 | 個別 | 8億9,444万9,000円 | 4億1,769万8,000円 |
| 2023年4月30日 | 34億6,990万1,000円 | +164.4 | 個別 | 50億5,380万2,000円 | △15億8,390万1,000円 |
| 2024年4月30日 | △100億4,999万8,000円 | - | 個別 | △99億6,272万2,000円 | △8,727万6,000円 |
| 2025年4月30日 | 42億6,496万4,000円 | - | 連結 | 43億4,658万2,000円 | △8,161万8,000円 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため、記載しておりません。
4.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
5.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
6.は、第56期よりキャッシュ・フロー計算書を作成しておりますので、第53期、第54期及び第55期のキャッシュ・フロー計算書に係る各項目については記載しておりません。
7.第56期及び第57期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。
なお、第53期、第54期及び第55期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく、有限責任 あずさ監査法人の監査を受けておりません。

配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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