【営業キャッシュフローの推移】ブリヂストン(5108)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

ブリヂストン(5108)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


Arrayppp

ブリヂストン 【業種】ゴム製品 【市場】東証プライム)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2013年12月31日4,717億7,100万円-連結 日本
2014年12月31日4,286億2,100万円△9.1連結 日本
2015年12月31日5,539億3,800万円+29.2連結 日本
2016年12月31日4,445億3,500万円△19.8連結 日本
2017年12月31日4,181億900万円△5.9連結 日本
2018年12月31日3,609億5,500万円△13.7連結 日本
2019年12月31日4,644億5,700万円+28.7連結 日本
2020年12月31日5,269億4,700万円+13.5連結 国際
2021年12月31日2,815億3,800万円△46.6連結 国際
2022年12月31日2,684億8,300万円△4.6連結 国際
2023年12月31日6,614億3,300万円+146.4連結 国際
2024年12月31日5,488億4,400万円△17連結 国際
2025年12月31日6,604億4,200万円+20.3連結 国際

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と営業キャッシュフローの関係

         

       


ブリヂストンのキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

(単位:百万円)

 

 前連結会計年度

(自 2024年1月1日

 至 2024年12月31日)

 当連結会計年度

(自 2025年1月1日

 至 2025年12月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税引前当期利益

421,437

354,661

非継続事業からの税引前当期利益

63

702

減価償却費及び償却費

348,058

353,229

減損損失

61,184

23,836

減損損失戻入益

△1,215

△2,873

未払賞与の増減額(△は減少)

△1,399

10,661

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

△8,949

△14,945

受取利息及び受取配当金

△16,982

△16,650

支払利息

25,105

21,302

為替差損益(△は益)

△9,511

9,390

持分法による投資損益(△は益)

△630

722

固定資産売却損益(△は益)

△74,688

△9,894

事業・工場再編収益

△1,407

△4,851

事業・工場再編費用

43,260

94,138

営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)

△29,491

△41,625

棚卸資産の増減額(△は増加)

△16,311

79,225

営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)

△2,214

△21,657

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△2,242

9,876

その他

△64,668

△99,534

小計

669,402

745,714

利息及び配当金の受取額

20,740

18,236

利息の支払額

△24,046

△24,337

法人所得税の支払額

△117,252

△79,171

営業活動によるキャッシュ・フロー

548,844

660,442

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

省略線

現金及び現金同等物の期首残高

724,601

706,732

売却目的で保有する資産に含まれる現金及び現金同等物の増減額

△610

△5,504

現金及び現金同等物の期末残高

706,732

713,810






財務三表

ブリヂストンの貸借対照表

ブリヂストンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(97.4%/5兆7,477億500万円)
売上収益(100%/4兆4,294億5,200万円)
資本合計(63%/3兆7,198億8,800万円)
親会社の所有者に帰属する持分合計(62%/3兆6,617億9,300万円)
利益剰余金(51.7%/3兆539億4,500万円)
非流動資産合計(48.9%/2兆8,845億2,300万円)
流動資産合計(48.5%/2兆8,631億8,200万円)
売上原価(61.5%/2兆7,227億8,900万円)
負債合計(34.4%/2兆278億1,700万円)
有形固定資産(31.5%/1兆8,582億5,900万円)
売上総利益(38.5%/1兆7,066億6,300万円)
販売費及び一般管理費(27.5%/1兆2,190億7,800万円)
流動負債合計(19%/1兆1,226億5,400万円)
営業債権及びその他の債権(18.5%/1兆931億900万円)
非流動負債合計(15.3%/9,051億6,200万円)
棚卸資産(15%/8,854億5,800万円)
その他の資本の構成要素(13.5%/7,940億5,800万円)
現金及び現金同等物(12.1%/7,138億1,000万円)
営業キャッシュフロー(6,604億4,200万円)
営業債務及びその他の債務(10.2%/6,006億4,700万円)
営業利益(8.6%/3,812億3,700万円)
税引前当期利益(8%/3,546億6,100万円)
当期利益(7.5%/3,342億9,900万円)
親会社の所有者(7.4%/3,272億6,400万円)
継続事業からの当期利益(7.3%/3,241億4,100万円)
使用権資産(5.3%/3,127億6,100万円)
無形資産(3.4%/2,029億100万円)
その他の流動負債(3.4%/1,982億9,000万円)
のれん(2.8%/1,664億5,400万円)
退職給付に係る負債(2.2%/1,297億5,800万円)
その他の流動資産(2.2%/1,285億7,400万円)
その他の費用(2.9%/1,281億2,700万円)
資本金(2.1%/1,263億5,400万円)
資本剰余金(2.1%/1,213億6,600万円)
繰延税金資産(1.9%/1,145億3,200万円)
社債及び借入金(1.6%/949億5,800万円)
その他の非流動資産(1.2%/719億4,400万円)
リース負債(1.2%/688億7,100万円)
非支配持分(1%/580億9,500万円)
引当金(1%/564億3,400万円)
未払法人所得税等(0.9%/540億7,900万円)
持分法で会計処理されている投資(0.8%/499億5,100万円)
金融費用(1%/440億1,900万円)
その他の金融負債(0.7%/437億3,500万円)
繰延税金負債(0.6%/378億7,300万円)
法人所得税費用(0.7%/305億1,900万円)
売却目的で保有する資産(0.5%/287億1,900万円)
その他の収益(0.5%/217億7,900万円)
金融収益(0.4%/181億6,500万円)
その他の金融資産(0.2%/135億1,000万円)
その他の非流動負債(0.2%/117億4,600万円)
非支配持分(0.2%/70億3,500万円)
継続事業(0%/2億3,837万円)
非継続事業(0%/764万円)
持分法による投資損益は損失(-%/△7億2,200万円)
投資キャッシュフロー(△2,249億6,800万円)
財務キャッシュフロー(△4,299億200万円)
自己株式(-%/△4,339億3,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー