tripla 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2022年11月25日新規上場
1年以内には現金化する予定の流動的な資産のこと流動資産といいます。流動負債よりも流動資産が大きければ大きいほど会社の安全性は高くなります。また流動資産の中でも現金及び預金の金額が大きければ大きいほど会社の安全性は高くなります。
例:現金及び預金、受取手形、売掛金、有価証券、営業未収入金、たな卸資産、繰延税金資産、仕掛品、前払金、原材料及び貯蔵品など
流動資産合計の推移(単位:100万円)

| 決算期 | 流動資産合計 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年10月31日 | 18億4,898万8,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2023年10月31日 | 57億3,689万8,000円 | +210.3 | 個別 | 日本 |
| 2024年10月31日 | 101億6,594万9,000円 | +77.2 | 連結 | 日本 |
| 2025年10月31日 | 188億425万4,000円 | +85 | 個別 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.営業収益には、消費税等は含まれておりません。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、は関連会社を有していないため記載しておりません。
4.2022年7月13日付で、A種優先株式1,500株、B種優先株式3,937株、C種優先株式4,620株を自己株式として取得し、その対価として、A種優先株主、B種優先株主、C種優先株主に、A種優先株式、B種優先株式、C種優先株式1株につき普通株式を1株交付しております。また、2022年6月28日開催の臨時取締役会決議に基づき、自己株式として取得した当該A種優先株式、B種優先株式、C種優先株式の全てを2022年7月13日付で消却しております。
5.は配当を行っておりませんので、1株当たり配当額及び配当性向についてはそれぞれ記載しておりません。
6.第3期、第4期及び第5期については、キャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。
7.第3期、第4期、第5期、第6期及び第7期は、サービス機能強化のための人件費の増加等に伴い、経常損失、当期純損失となりました。
8.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株あたり当期純損失であるため記載しておりません。
9.株価収益率は、株式は非上場であるため、記載しておりません。
10.第3期、第4期、第5期、第6期及び第7期の自己資本利益率は、当期純損失であるため、記載しておりません。
11.前事業年度(第6期)及び当事業年度(第7期)の財務諸表については、「財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、監査法人A&Aパートナーズにより監査を受けております。
なお、第3期乃至第5期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規程に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規程による監査証明を受けておりません。
12.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(契約社員、パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )内にて外数で記載しております。
13. は、2022年6月28日開催の臨時取締役会決議に基づき、2022年7月26日付で株式1株につき200株の株式分割を行っております。第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
14.は、2022年6月28日開催の臨時取締役会においてA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式のすべてにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議したことにより、2022年7月13日付で自己株式として取得し、対価として普通株式を交付しております。第6期の期首に当該普通株式の交付が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。なお、が取得したA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式は、同日付で会社法第178条に基づきすべて消却しております。
15.は、注4.に記載の通り、2022年7月13日付でA種類株式、B種優先株式、C種優先株式のすべてを自己株式として取得し、対価としてA種類株式、B種優先株式、C種優先株式1株につき、それぞれ普通株式1株を交付しております。また、2022年7月26日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第3期の期首に当該優先株式の取得及び普通株式の交付、並びに株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。
なお、第3期、第4期及び第5期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、監査法人A&Aパートナーズの監査を受けておりません。

triplaの貸借対照表から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2024年10月31日) |
当連結会計年度 (2025年10月31日) |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
9,717,897 |
18,005,508 |
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売掛金(純額) |
274,510 |
385,856 |
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契約資産 |
13,277 |
5,077 |
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その他(純額) |
160,264 |
407,811 |
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流動資産合計 |
10,165,949 |
18,804,254 |
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固定資産 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年10月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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