最新決算のポイント 2025年10月30日発表
2026年3月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高3,163億円(前年同期比+2.3%)、営業利益190億円(前年同期比+9.3%)、純利益117億円(前年同期比+16.9%)と、増収増益でした。
通期の会社予想(営業利益375億円、前期比-9.8%)に対する進捗率は50.6%で、目安の50%並みのペースです。
決算発表と同時に2026年3月期の業績予想を下方修正しました。売上高 6,150億円→6,200億円(+0.8%)、営業利益 384億円→375億円(-2.3%)、純利益 205億円→212億円(+3.4%)。
決算発表と同時に配当予想を60円→34円に修正しました(減配)。年間配当は34円の予定(前期66円)で、減配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
住友理工 【業種】ゴム製品 【市場】東証プライム)
(住友理工 【業種】ゴム製品 【市場】東証プライム)
売上高の推移(単位:10億円)
営業利益又は損失の推移(単位:100万円)
税引前利益の推移(単位:100万円)
純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:100万円)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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