【特別利益合計の推移】ジェイファーマ(520A)

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ジェイファーマ(520a)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ジェイファーマ 【業種】医薬品 【市場】東証グロース) 2026年3月25日新規上場

意味特別利益とは、通常の活動では発生しない一時的な収益のこと。税引き前当期純利益を求める際に使用します。
例:固定資産売却益、投資有価証券売却益、負ののれん発生益、保険解約返戻金、関係会社株式売却益、債務免除益、関係会社株式交換益、知的財産権譲渡益、投資不動産売却益、店舗閉鎖損失引当金戻入額など

特別利益合計の推移(単位:100万円)

ジェイファーマの特別利益合計の推移

決算期特別利益合計増減率%-会計基準
2026年3月31日1億8,482万円-

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

回次

第16期

第17期

第18期

第19期

第20期

決算年月

2021年3月

2022年3月

2023年3月

2024年3月

2025年3月

事業収益

(千円)

経常損失(△)

(千円)

△930,832

△1,076,629

△1,086,760

△1,640,255

△1,527,089

当期純損失(△)

(千円)

△931,819

△1,080,795

△1,098,260

△1,652,337

△1,499,008

持分法を適用した場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

955,000

80,000

85,875

80,000

80,000

発行済株式総数

(株)

1,028,553

1,148,553

1,160,303

1,345,303

2,105,103

うち普通株式

(株)

128,450

128,450

140,200

140,200

140,200

うちA種優先株式

(株)

62,500

62,500

62,500

62,500

62,500

うちB種優先株式

(株)

110,903

110,903

110,903

110,903

110,903

うちC種優先株式

(株)

177,500

177,500

177,500

177,500

177,500

うちD種優先株式

(株)

549,200

669,200

669,200

669,200

669,200

うちE種優先株式

(株)

185,000

395,800

うちE2種優先株式

(株)

175,000

うちE3種優先株式

(株)

374,000

うちF種優先株式

(株)

純資産額

(千円)

1,475,124

994,329

1,407,818

950,122

2,377,869

総資産額

(千円)

1,717,745

1,166,200

1,751,589

1,207,393

2,856,719

1株当たり純資産額

(円)

△2,346.58

△3,042.41

△3,948.01

△926.67

△734.62

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△1,190.10

△974.48

△952.74

△263.57

△184.05

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

85.9

85.3

△5.3

△67.9

45.7

自己資本利益率

(%)

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

△1,411,304

△1,694,864

投資活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

△29,713

△191

財務活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

925,000

2,924,000

現金及び現金同等物の期末残高

(千円)

1,073,184

2,301,862

従業員数

(名)

10

13

14

13

11

〔外、平均臨時雇用者数〕

〔4〕

〔3〕

〔3〕

〔4〕

〔2〕

 

 (注)1. は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2. 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。

3. 1株当たり配当額(うち1株当たり中間配当額)及び配当性向については、配当を実施していないため、記載しておりません。

4. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。

5. 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第17期の期首から適用しており、第17期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

6. 第16期、第17期及び第18期については、キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローに係る各項目を記載しておりません。

7. 自己資本利益率については、当期純損失であるため、記載しておりません。

8. 株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。

9. 従業員数は就業人員(委任契約である参与を含む)を記載しております。また、臨時従業員(アルバイト、パートタイマーを含み、派遣社員は除く)は、年間の平均人員を〔〕内に外数で記載しております。

10.前事業年度(第19期)及び当事業年度(第20期)の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、監査法人銀河の監査を受けております。なお、第16期、第17期及び第18期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、これらの数値は金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく、監査法人銀河の監査を受けておりません。

11. 2025年11月27日開催の取締役会において、普通株式を対価とする取得条項に基づき、2025年12月16日付で、A種優先株式62,500株、B種優先株式127,903株、C種優先株式177,500株、D種優先株式545,000株、E種優先株式477,800株、E2種優先株式175,000株、E3種優先株式442,000株及びF種優先株式76,360株を自己株式として取得し、対価として、当該A種優先株主に普通株式62,500株、B種優先株主に普通株式127,903株、C種優先株主に普通株式177,500株、D種優先株主に普通株式681,250株、E種優先株主に普通株式477,800株、E2種優先株主に普通株式175,000株、E3種優先株主に普通株式442,000株及びF種優先株主に普通株式76,360株を交付しております。また、取得請求権行使により、2025年12月15日付で、D種優先株式124,200株、E2種優先株式200,000株を自己株式として取得し、対価としてD種優先株主に普通株式155,249株、E2種優先株主に普通株式200,000株を交付しております。が取得したA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、E2種優先株式、E3種優先株式、及びF種優先株式の全てについて、2025年12月17日開催の取締役会決議により同日付で消却しております。なお、は、2025年12月26日開催の臨時株主総会により、種類株式を発行する旨の定款の定めを廃止しております。

12.2026年1月29日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。第19期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。

13.2026年1月29日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。

そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第16期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。なお、第16期、第17期及び第18期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、監査法人銀河の監査を受けておりません。

回次

第16期

第17期

第18期

第19期

第20期

決算年月

2021年3月

2022年3月

2023年3月

2024年3月

2025年3月

1株当たり純資産額

(円)

△469.32

△608.48

△789.60

△926.67

△734.62

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△238.02

△194.90

△190.55

△263.57

△184.05

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(うち1株当たり中間配当額)

(円)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

 


株価等との関係

           

       

と株価との比較






財務三表

ジェイファーマの貸借対照表

ジェイファーマの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/47億6,140万6,000円)
流動資産合計(99.8%/47億5,335万2,000円)
資本剰余金合計(94.5%/44億9,914万9,000円)
資本準備金(94.5%/44億9,914万9,000円)
現金及び預金(93.5%/44億5,154万4,000円)
純資産合計(92%/43億7,832万7,000円)
株主資本合計(85.4%/40億6,543万円)
事業費用合計-%/37億1,017万6,000円
研究開発費-%/30億1,503万5,000円
財務キャッシュフロー(29億2,400万円)
資本金(42.7%/20億3,269万7,000円)
営業外収益合計-%/11億1,009万1,000円
補助金収入-%/10億2,003万4,000円
販売費及び一般管理費-%/6億9,514万円
負債合計(8%/3億8,307万8,000円)
流動負債合計(7.9%/3億7,812万円)
新株予約権(6.6%/3億1,289万7,000円)
未払金(5.4%/2億5,601万7,000円)
特別利益合計-%/1億8,482万円
新株予約権戻入益-%/1億8,482万円
前渡金(3.6%/1億7,150万8,000円)
為替差益-%/6,324万1,000円
預り金(1.2%/5,750万8,000円)
未収還付消費税等(0.9%/4,284万円)
営業外費用合計-%/3,629万1,000円
未払法人税等(0.7%/3,540万7,000円)
未払費用(0.6%/2,918万6,000円)
受取配当金-%/2,383万2,000円
上場関連費用-%/2,046万7,000円
株式交付費-%/1,582万2,000円
特別損失合計-%/1,374万3,000円
投資その他の資産合計(0.2%/805万3,000円)
固定資産合計(0.2%/805万3,000円)
敷金(0.2%/798万2,000円)
減損損失-%/772万9,000円
関係会社清算損-%/601万4,000円
固定負債合計(0.1%/495万7,000円)
資産除去債務(0.1%/495万7,000円)
未収還付法人税等(0.1%/404万8,000円)
前払費用(0.1%/321万5,000円)
受取利息-%/293万8,000円
法人税住民税及び事業税-%/111万5,000円
法人税等合計-%/111万5,000円
有価証券(0%/110万1,000円)
投資キャッシュフロー(△19万1,000円)
営業キャッシュフロー(△16億9,486万4,000円)
税引前当期純損失-%/△24億6,530万円
利益剰余金合計(-%/△24億6,641万6,000円)
繰越利益剰余金(-%/△24億6,641万6,000円)
当期純損失-%/△24億6,641万6,000円
経常損失-%/△26億3,637万7,000円
営業損失-%/△37億1,017万6,000円

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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