日本オーエー研究所 【業種】 【市場】名証メイン) 2024年12月23日新規上場
純利益(純損失)とは、会社の事業年度の最終的な利益または損失の額のことで、最終利益とも言います。税引き前当期(四半期)純利益から、法人税や住民税などをひいた額が純利益です。
連結子会社を擁する会社の場合は、連結子会社が発行している株式のうち親会社に帰属する部分の純利益と、親会社の株主に帰属しない部分の純利益を分けて計上します。
純利益の推移(単位:1,000円)

| 決算期 | 当期純利益 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年12月31日 | 8,816万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2020年12月31日 | 1,319万8,000円 | △85 | 個別 | 日本 |
| 2021年12月31日 | 6,955万6,000円 | +427 | 個別 | 日本 |
| 2024年12月31日 | 7,347万8,000円 | +5.6 | 個別 | 日本 |
| 2025年12月31日 | 1億800万円 | +47 | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
4.第38期、第39期及び第40期については、株式は非上場であるため株価収益率を記載しておりません。
5.第38期、第39期及び第40期については、1株当たり配当額(1株当たり中間配当額)及び配当性向については、配当を行っていないため記載しておりません。
6.第41期において投資活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなった理由は保険積立金の積立によるものであり、財務活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなった理由は長期借入金の返済及び社債の償還によるものであります。また、第42期において投資活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなった理由は本社移転に伴う内部造作及び敷金の差し入れによるものであります。
7.第41期及び第42期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任大有監査法人により監査を受けております。
なお、第38期、第39期及び第40期の財務諸表については、「会社法計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規則に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく、有限責任大有監査法人の監査を受けておりません。
8.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数はおりませんので、記載しておりません。
9.2022年10月21日付で株式1株につき200株の分割を行っております。そこで、第38期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。

日本オーエー研究所の損益計算書から一部抜粋
※下記は、2024年12月決算のデータです。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
当事業年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) |
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特別利益合計 |
- |
4,913 |
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税引前当期純利益 |
112,761 |
163,811 |
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法人税、住民税及び事業税 |
41,505 |
53,605 |
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法人税等調整額 |
△2,221 |
2,097 |
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法人税等合計 |
39,283 |
55,702 |
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当期純利益 |
73,478 |
108,108 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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