【売上高営業利益率の推移】BTM(5247)

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BTM(5247)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


BTM 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2022年12月27日新規上場

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2018年3月31日△0%-個別 7.78.53
2019年3月31日△0%-個別 7.78.04
2023年3月31日3.7%-個別 8.74.88
2024年3月31日3.7%+0個別 7.65.41
2025年3月31日1.8%△51.4連結 8.150.06
2026年3月31日1.8%+0連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

 

回次

第7期

第8期

第9期

第10期

第11期

決算年月

2018年3月

2019年3月

2020年3月

2021年3月

2022年3月

売上高

(千円)

2,252,936

2,093,076

2,291,424

2,477,088

3,041,657

経常利益又は経常損失(△)

(千円)

70,574

14,333

28,598

△83,269

67,340

当期純利益又は当期純損失(△)

(千円)

43,239

9,965

12,408

△81,762

65,570

持分法を適用した場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

29,872

29,872

29,872

29,872

42,672

発行済株式総数

(株)

 

 

 

 

 

普通株式

400

400

400

2,000

2,064

A種優先株式

60

60

60

300

300

純資産額

(千円)

98,343

108,308

127,604

45,842

137,546

総資産額

(千円)

740,979

943,438

814,213

658,889

865,234

1株当たり純資産額

(円)

146,499.05

171,411.90

219,651.91

6.10

94.77

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純利益

又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

107,965.85

21,663.35

26,974.96

△71.10

56.59

潜在株式調整後1株当たり

当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

13.3

11.5

15.7

7.0

15.9

自己資本利益率

(%)

76.1

9.6

10.5

71.5

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

△128,520

76,231

投資活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

1,443

△5,069

財務活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

△113,124

98,529

現金及び現金同等物の期末残高

(千円)

199,325

369,016

従業員数

(人)

133

115

124

145

147

 (注)1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しており、当事業年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

3.第10期は、納期が長期化したことによる利益率の悪化、株式公開に向けたガバナンス、管理体制強化に伴う採用費用が増加したこと等により、経常損失及び当期純損失を計上しております。

4.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。

 

5.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第7期、第8期、第9期においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第10期においては、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。第11期においては、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価の把握ができないため、記載しておりません。

6.自己資本利益率については、第10期において当期純損失が計上されているため記載しておりません。

7.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。

8.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。

9.第7期、第8期及び第9期については、キャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

10.従業員数は就業人員数であります。なお、平均臨時雇用人員数については従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。

11.第10期及び第11期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、PwC京都監査法人の監査を受けております。なお、第7期、第8期及び第9期については、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づくPwC京都監査法人の監査を受けておりません。

12.2020年7月7日付で普通株式1株につき5株及びA種優先株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。また、2022年9月6日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割を行っております。第10期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。

13.は、2022年8月19日開催の臨時株主総会の決議に基づき、同日付でA種優先株式に係る定款の定めを廃止し、A種優先株式300株はの普通株式300株に転換しております。

14.は、2020年7月7日付で普通株式1株につき5株及びA種優先株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。また2022年9月6日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割を行っております。

そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第7期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。

なお、第7期、第8期及び第9期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、PwC京都監査法人の監査を受けておりません。

 

回次

第7期

第8期

第9期

第10期

第11期

決算年月

2018年3月

2019年3月

2020年3月

2021年3月

2022年3月

1株当たり純資産額

(円)

58.60

68.56

87.86

6.10

94.77

1株当たり当期純利益

又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

43.19

8.67

10.79

△71.10

56.59

潜在株式調整後1株当たり

当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

 


株価等との関係

         

       





財務三表

BTMの貸借対照表

BTMの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(2億2,757万2,000円)
営業キャッシュフロー(7,527万8,000円)
投資キャッシュフロー(△1億1,872万6,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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