【経常利益の推移】東海カーボン(5301)

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東海カーボン(5301)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東海カーボン 【業種】ガラス・土石製品 【市場】東証プライム)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2012年12月31日64億7,000万円-連結 日本
2013年12月31日31億1,400万円△51.9連結 日本
2014年12月31日41億8,000万円+34.2連結 日本
2015年12月31日43億1,700万円+3.3連結 日本
2016年12月31日17億200万円△60.6連結 日本
2017年12月31日132億4,900万円+678.4連結 日本
2018年12月31日752億1,000万円+467.7連結 日本
2019年12月31日529億8,600万円△29.5連結 日本
2020年12月31日62億6,200万円△88.2連結 日本
2021年12月31日247億7,000万円+295.6連結 日本
2022年12月31日425億2,100万円+71.7連結 日本
2023年12月31日416億700万円△2.1連結 日本
2024年12月31日225億7,900万円△45.7連結 日本
2025年12月31日263億1,200万円+16.5連結 日本
2026年12月31日予想260億円△1.2

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

東海カーボンの貸借対照表

東海カーボンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(558億7,200万円)
財務キャッシュフロー(△76億8,900万円)
投資キャッシュフロー(△510億5,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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