最新決算のポイント 2022年2月2日発表
2022年3月期 第3四半期累計は、売上高124億円(前年同期比+23.4%)、営業利益24.5億円(前年同期比+69.2%)、純利益18.7億円(前年同期比+77.4%)と、増収増益でした。
通期の会社予想(営業利益30.0億円、前期比+39.5%)に対する進捗率は81.6%で、目安の75%を上回るペースです。
決算発表と同時に2022年3月期の業績予想を上方修正しました。売上高 151億円→160億円(+6.0%)、営業利益 24.0億円→30.0億円(+25.0%)、純利益 17.0億円→22.0億円(+29.4%)。
※解説は決算短信の数値から自動作成
イソライト工業 【業種】ガラス・土石製品 【市場】東証1部)
商品の仕入れや製造にかかった費用を売上原価といいます。例:当期商品仕入高、当期製品製造原価、製品期末たな卸高、ハードウェア開発売上原価、ソフトウェア開発売上原価、完成工事原価など
販売した商品を作ったり仕入れたりするのにかかった費用のことです。
売上原価の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 売上原価 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年3月31日 | 91億6,500万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2018年3月31日 | 101億8,900万円 | +11.2 | 連結 | 日本 |
| 2019年3月31日 | 103億7,200万円 | +1.8 | 連結 | 日本 |
| 2020年3月31日 | 98億4,200万円 | △5.1 | 連結 | 日本 |
| 2021年3月31日 | 82億5,400万円 | △16.1 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2021年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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