【特別損失合計の推移】日本インシュレーション(5368)

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日本インシュレーション(5368)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


日本インシュレーション 【業種】ガラス・土石製品 【市場】東証スタンダード) 2020年3月19日新規上場

意味特別損失とは、通常の活動では発生しない一時的な費用のこと。税引き前当期純利益を求める際に使用します。
例:固定資産除却損、投資有価証券評価損、研究所閉鎖損失、事業整理損、関係会社債権放棄損、工事負担金等圧縮額、訴訟関連損失、事務所移転損失、事故対策費、厚生年金基金解散損失引当金繰入額など

特別損失合計の推移(単位:100万円)

決算期特別損失合計増減率%-会計基準
2020年3月31日1,129万2,000円-連結 日本
2021年3月31日4億8,539万8,000円+4198.6連結 日本
2022年3月31日1,359万7,000円△97.2連結 日本
2023年3月31日6,687万7,000円+391.9連結 日本
2024年3月31日4,479万8,000円△33連結 日本
2025年3月31日3,921万1,000円△12.5連結 日本
2026年3月31日811万7,000円△79.3連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

日本インシュレーションの貸借対照表

日本インシュレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(6億3,923万円)
財務キャッシュフロー(△2億9,765万9,000円)
投資キャッシュフロー(△4億3,053万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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