リアルゲイト 【業種】不動産業 【市場】東証グロース) 2023年6月22日新規上場
投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど
会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。
投資キャッシュフローの推移(単位:100万円)

| 決算期 | 投資キャッシュフロー | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年10月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2018年10月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2019年10月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2020年10月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2021年9月30日 | △10億3,959万9,000円 | - | 個別 | |
| 2022年9月30日 | △25億2,867万円 | - | 個別 | |
| 2023年9月30日 | △30億5,103万6,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2024年9月30日 | △33億8,240万2,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2025年9月30日 | △79億2,627万円 | - | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
3.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため、記載しておりません。
4.第9期の自己資本比率については、債務超過であったため記載しておりません。
5.第9期の自己資本利益率については、当期純損失であったため記載しておりません。
6.持分法を適用した場合の投資利益については、は関連会社を有していないため記載しておりません。
7.株式は非上場であるため株価収益率を記載しておりません。
8.従業員数は就業人員(社外からへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間平均人員を()外数で記載しております。
9.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第14期の期首から適用しており、第14期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
10. 第9期は過去の誤謬(地代家賃フリーレントの按分処理等)を反映させた結果、経常損失及び当期純損失となっております。
11. 第13期の経営指標等について、誤謬の訂正による遡及処理の内容を反映させた数値を記載しております。
12.主要な経営指標等のうち、第9期から第12期については会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による監査証明を受けておりません。
13.前事業年度(第13期)及び当事業年度(第14期)の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、三優監査法人により監査を受けておりますが、第9期、第10期、第11期及び第12期の財務諸表については、監査を受けておりません。
14.2021年9月14日開催の第13期臨時株主総会決議により、決算期を10月31日から9月30日に変更しました。従って、第13期は2020年11月1日から2021年9月30日の11か月決算となっております。
15.は2023年2月9日開催の取締役会決議により、2023年2月28日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。第13期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
16.2019年1月11日開催の取締役会決議により、2019年1月24日付で株式1株につき100株の分割を行っております。また、2023年2月9日開催の取締役会決議により、2023年2月28日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。
そこで、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第9期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。
なお、第9期、第10期、第11期及び第12期の数値(1株当たり配当額については全ての数値)については、三優監査法人の監査を受けておりません。

リアルゲイトのキャッシュフロー計算書から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
当事業年度 (自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△3,197,148 |
△7,739,481 |
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有形固定資産の売却による収入 |
- |
617 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△7,942 |
△27,291 |
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長期貸付けによる支出 |
△59,910 |
△17,423 |
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長期貸付金の回収による収入 |
2,541 |
5,085 |
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敷金及び保証金の差入による支出 |
△108,717 |
△23,531 |
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敷金及び保証金の回収による収入 |
48,966 |
61,870 |
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投資その他の資産の増減額(△は増加) |
△60,192 |
△186,117 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△3,382,402 |
△7,926,270 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△832,401 |
△183,205 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
1,962,754 |
1,130,352 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
1,130,352 |
947,147 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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