【売上高純利益率の推移】ABEJA(5574)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

ABEJA(5574)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ABEJA 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2023年6月13日新規上場

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高純利益率の推移

ABEJAの売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2018年8月31日△125.9%-個別 5.14.41
2019年8月31日△147%-個別 53.66
2020年8月31日△99.2%-個別 5.22.15
2021年8月31日△27.8%-個別 6.12.79
2022年8月31日△9.9%-個別 6.20.45
2023年8月31日15.2%-個別 5.5△12.12
2024年8月31日7.9%△48個別 5.350.5
2025年8月31日12.5%+58.2個別 5.85.27

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

(1)提出会社の経営指標等

回次

第6期

第7期

第8期

第9期

第10期

決算年月

2018年8月

2019年8月

2020年8月

2021年8月

2022年8月

売上高

(千円)

682,503

964,490

1,039,779

1,259,318

1,978,230

経常損失(△)

(千円)

752,620

1,433,998

886,558

259,703

181,757

当期純損失(△)

(千円)

859,000

1,417,781

1,031,633

350,425

196,366

持分法を適用した場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

2,825,858

3,114,578

3,114,578

3,114,578

100,000

発行済株式総数

(株)

 

 

 

 

 

普通株式

44,052

44,052

7,711,400

4,405,200

7,711,400

A種優先株式

1,560

1,560

156,000

B種優先株式

14,735

14,735

1,473,500

C種優先株式

14,762

16,767

1,676,700

純資産額

(千円)

4,206,517

3,369,964

2,338,174

1,985,863

1,793,709

総資産額

(千円)

4,575,622

3,642,120

2,553,782

2,378,477

2,159,798

1株当たり純資産額

(円)

26,301.37

57,384.88

302.67

876.85

232.02

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純損失(△)

(円)

18,832.78

31,083.51

173.22

65.54

41.18

潜在株式調整後

1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

91.9

92.4

91.4

83.4

82.8

自己資本利益率

(%)

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

152,760

253,494

投資活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

405,343

14,061

財務活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

37,413

3,958

現金及び現金同等物の期末残高

(千円)

2,108,133

1,844,536

従業員数

(人)

49

75

66

58

82

(外、平均臨時雇用者数)

 

(6)

(13)

(14)

(11)

(12)

 (注)1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.第6期、第7期及び第9期の1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。

3.持分法を適用した場合の投資利益については、は関連会社を有していないため記載しておりません。

4.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

5.自己資本利益率は、当期純損失であるため記載しておりません。

6.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。

7.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。

8.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第10期の期首から適用しており、第10期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

9.営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・フロー、財務活動によるキャッシュ・フロー並びに現金及び現金同等物の期末残高については、第6期、第7期及び第8期はキャッシュ・フロー計算書を作成していないため、記載しておりません。

10.第6期、第7期、第8期、第9期及び第10期は、事業拡大に伴う人件費等の増加により、経常損失及び当期純損失を計上しております。また、同様の理由により、第9期及び第10期の営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。

11.第9期の投資活動によるキャッシュ・フローは、子会社の清算による収入、敷金の回収による収入等により405,343千円の収入となっております。

12.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。

13.第6期、第7期、第8期、第9期及び第10期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しております。なお、第9期及び第10期の財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりますが、第6期、第7期及び第8期の各数値については、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。

14.は、2020年3月2日開催の取締役会において、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべてにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2020年3月23日付で自己株式として取得し、対価として普通株式を交付しております。また、が取得したA種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、2020年3月23日付で会社法第178条に基づきすべて消却しております。

15.2020年3月2日開催の取締役会決議により、2020年3月25日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行いましたが、第8期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。

16. 2020年11月30日開催の定時株主総会決議により、2020年12月1日付で普通株式の一部をA種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に変更しております。

17.2022年8月8日開催の臨時株主総会の決議により、定款の一部変更を行い、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に関する定款の定めを廃止し、同日付でA種優先株式156,000株、B種優先株式1,473,500株及びC種優先株式1,676,700株は普通株式3,306,200株となっております。

18. 2020年3月2日開催の取締役会決議により、2020年3月25日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。

 そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりであります。

 なお、第6期、第7期及び第8期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。

回次

第6期

第7期

第8期

第9期

第10期

決算年月

2018年8月

2019年8月

2020年8月

2021年8月

2022年8月

1株当たり純資産額

(円)

△263.01

△573.85

302.67

△876.85

232.02

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△188.33

△310.84

△173.22

△65.54

△41.18

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(うち1株当たり中間配当額)

(円)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ABEJAの貸借対照表

ABEJAの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年8月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/53億1,817万4,000円)
流動資産合計(96%/51億454万5,000円)
現金及び預金(86.2%/45億8,601万7,000円)
純資産合計(84.1%/44億7,173万6,000円)
株主資本合計(84%/44億6,939万1,000円)
売上高100%/35億8,540万9,000円
資本剰余金合計(50.4%/26億7,951万3,000円)
売上総利益62.4%/22億3,630万1,000円
その他資本剰余金(35.4%/18億8,357万7,000円)
販売費及び一般管理費49.9%/17億9,041万4,000円
営業キャッシュフロー(16億2,124万1,000円)
売上原価37.6%/13億4,910万8,000円
資本金(16.8%/8億9,593万6,000円)
利益剰余金合計(16.8%/8億9,421万3,000円)
繰越利益剰余金(16.8%/8億9,421万3,000円)
負債合計(15.9%/8億4,643万8,000円)
流動負債合計(15.9%/8億4,643万8,000円)
資本準備金(15%/7億9,593万6,000円)
売掛金及び契約資産(8.7%/4億6,307万円)
税引前当期純利益12.6%/4億5,197万8,000円
経常利益12.6%/4億5,197万8,000円
当期純利益12.5%/4億4,826万8,000円
営業利益12.4%/4億4,588万6,000円
固定資産合計(4%/2億1,362万9,000円)
投資その他の資産合計(3.4%/1億8,226万6,000円)
契約負債(3.3%/1億7,394万4,000円)
繰延税金資産(3.1%/1億6,278万2,000円)
未払金(3%/1億5,980万7,000円)
賞与引当金(3%/1億5,766万1,000円)
財務キャッシュフロー(1億2,427万8,000円)
未払法人税等(1.4%/7,406万9,000円)
法人税住民税及び事業税2%/7,098万4,000円
未払費用(1.3%/6,827万3,000円)
役員賞与引当金(1%/5,147万9,000円)
前払費用(0.7%/3,964万7,000円)
預り金(0.7%/3,637万5,000円)
工具器具及び備品(0.6%/3,021万6,000円)
有形固定資産合計(0.3%/1,687万1,000円)
工具器具及び備品純額(0.3%/1,687万1,000円)
ソフトウエア(0.3%/1,449万円)
無形固定資産合計(0.3%/1,449万円)
仕掛品(0.2%/1,299万2,000円)
営業外収益合計0.2%/796万3,000円
受取利息0.1%/535万8,000円
法人税等合計0.1%/371万円
貯蔵品(0%/240万4,000円)
新株予約権(0%/234万4,000円)
営業外費用合計0.1%/187万1,000円
受取手数料0%/152万8,000円
株式交付費0%/112万8,000円
未収入金(0%/110万4,000円)
為替差損0%/62万8,000円
買掛金(0%/49万8,000円)
自己株式(-%/△27万2,000円)
貸倒引当金(-%/△73万8,000円)
減価償却累計額(-%/△1,334万4,000円)
投資キャッシュフロー(△2,841万2,000円)
法人税等調整額-%/△6,727万4,000円

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー