【フリーキャッシュフローの推移】AREホールディングス(5857)

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AREホールディングス(5857)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


AREホールディングス 【業種】非鉄金属 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日129億5,500万円-連結 140億4,500万円△10億9,000万円
2015年3月31日△202億1,400万円-連結 94億1,900万円△296億3,300万円
2016年3月31日123億8,900万円-連結 142億8,900万円△19億円
2017年3月31日8億7,700万円△92.9連結 33億1,900万円△24億4,200万円
2018年3月31日△162億2,600万円-連結 △133億9,700万円△28億2,900万円
2019年3月31日△262億7,700万円-連結 △206億4,800万円△56億2,900万円
2020年3月31日△583億9,100万円-連結 △603億1,800万円19億2,700万円
2021年3月31日△361億5,300万円-連結 △333億5,300万円△28億円
2022年3月31日32億8,300万円-連結 111億300万円△78億2,000万円
2023年3月31日328億1,900万円+899.7連結 367億5,400万円△39億3,500万円
2024年3月31日△160億8,600万円-連結 126億2,100万円△287億700万円
2025年3月31日149億3,500万円-連結 146億8,500万円2億5,000万円
2026年3月31日△997億3,400万円-連結 △993億8,500万円△3億4,900万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       





財務三表

AREホールディングスの貸借対照表

AREホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(918億7,800万円)
投資キャッシュフロー(△3億4,900万円)
営業キャッシュフロー(△993億8,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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