エスネットワークス 【業種】サービス業 【市場】東証グロース) 2023年12月19日新規上場
会社のブランド力や技術力、人的資源のような形のない資産のことを「のれん」といいます。
会社を買収した際に、買収した会社の純資産額を上回って支払った金額のことです。将来の収益力に対する対価と考えられます。
のれんの推移(単位:100万円)
| 決算期 | のれん | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年12月31日 | 5,365万1,000円 | - | 連結 | 日本 |
| 2026年3月31日 | 5,211万8,000円 | △2.9 | ||
| 2026年6月30日 | 2億5,667万7,000円 | +392.5 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
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回次 |
第23期 |
第24期 |
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|
決算年月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
|
|
売上高 |
(千円) |
2,334,022 |
2,649,914 |
|
経常利益 |
(千円) |
164,349 |
235,228 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
122,645 |
143,149 |
|
包括利益 |
(千円) |
119,329 |
149,706 |
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純資産額 |
(千円) |
1,192,356 |
1,259,083 |
|
総資産額 |
(千円) |
2,400,699 |
2,379,947 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
400.78 |
411.16 |
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
43.97 |
49.41 |
|
潜在株式調整後1株当たり 当期純利益 |
(円) |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
48.33 |
50.87 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
10.83 |
12.08 |
|
株価収益率 |
(倍) |
- |
- |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
218,639 |
132,045 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
149,182 |
△315,241 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△195,380 |
△178,735 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
1,671,622 |
1,333,342 |
|
従業員数 |
(人) |
211 |
231 |
|
(外、平均臨時雇用者数) |
(-) |
(-) |
|
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
3.従業員数は就業人員(グループからグループ外への出向者を除き、グループ外からグループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、従業員数の100分の10未満のため、記載を省略しております。
4.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第24期の期首から適用しており、第24期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
5.第23期および第24期の連結財務諸表については、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツの監査を受けております。
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回次 |
第20期 |
第21期 |
第22期 |
第23期 |
第24期 |
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決算年月 |
2018年12月 |
2019年12月 |
2020年12月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
|
|
売上高 |
(千円) |
2,620,966 |
2,536,278 |
1,902,114 |
1,985,175 |
2,231,889 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
494,499 |
367,229 |
△133,804 |
134,621 |
232,123 |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
(千円) |
275,599 |
170,390 |
△50,107 |
249,218 |
114,804 |
|
資本金 |
(千円) |
567,000 |
567,000 |
567,000 |
567,000 |
567,000 |
|
発行済株式総数 |
(株) |
3,048,100 |
3,048,100 |
3,048,100 |
3,048,100 |
3,048,100 |
|
純資産額 |
(千円) |
1,480,175 |
1,144,192 |
946,710 |
1,128,424 |
1,160,249 |
|
総資産額 |
(千円) |
2,418,376 |
1,976,670 |
2,138,892 |
2,294,169 |
2,229,207 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
496.98 |
408.87 |
340.72 |
388.65 |
392.89 |
|
1株当たり配当額 |
(円) |
49.00 |
50.00 |
43.00 |
39.00 |
39.00 |
|
(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|
|
1株当たり当期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
92.55 |
59.58 |
△17.92 |
89.35 |
39.63 |
|
潜在株式調整後1株当たり 当期純利益 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
61.19 |
57.87 |
44.25 |
49.04 |
51.90 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
20.20 |
12.99 |
- |
24.06 |
10.06 |
|
株価収益率 |
(倍) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
配当性向 |
(%) |
52.94 |
83.92 |
- |
43.65 |
98.41 |
|
従業員数 |
(人) |
141 |
139 |
125 |
111 |
125 |
|
(外、平均臨時雇用者数) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|
(注)1.第22期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できず、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。第20期、第21期、第23期及び第24期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
3.第22期の自己資本利益率及び配当性向については当期純損失のため記載しておりません。
4.従業員数は就業人員(から社外への出向者を除き、社外からへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、従業員数の100分の10未満のため、記載を省略しております。
5.第22期の当期純損失の要因は、新型コロナウイルス感染症拡大によるM&Aの停滞及び常駐型の実行支援に対する抵抗から売上高が減少したことによります。
6.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第24期の期首から適用しており、第24期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
7.第23期および第24期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツの監査を受けております。
なお、第20期、第21期及び第22期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。
8.は、2018年11月14日開催の取締役会決議により、2018年12月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。第20期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
9.2020年12月期(第22期)を基準とする配当(2021年3月26日定時株主総会決議)の総額については、会社法及び会社計算規則に基づき算定される分配可能額を超えて配当がなされていたことが判明しております。
エスネットワークスの貸借対照表から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2024年12月31日) |
当連結会計年度 (2025年12月31日) |
有形固定資産 |
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建物(純額) |
||
その他(純額) |
||
有形固定資産合計 |
||
無形固定資産 |
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のれん |
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顧客関連資産 |
||
その他 |
||
無形固定資産合計 |
||
投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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