【売上高純利益率の推移】コロナ(5909)

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コロナ(5909)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


コロナ 【業種】金属製品 【市場】東証スタンダード)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(金属製品)ランキング

売上高純利益率の推移

コロナの売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(金属製品業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日2.3%-連結 3.64.76
2015年3月31日1.4%△39.1連結 3.85.05
2016年3月31日0.8%△42.9連結 3.13.41
2017年3月31日2.2%+175連結 3.94.83
2018年3月31日2.6%+18.2連結 3.94.5
2019年3月31日1.5%△42.3連結 3.94.11
2020年3月31日0.5%△66.7連結 3.13.35
2021年3月31日0.8%+60連結 3.53.88
2022年3月31日1.2%+50連結 3.84.22
2023年3月31日1.7%+41.7連結 3.753.65
2024年3月31日1.6%△5.9連結 3.83.28
2025年3月31日1.3%△18.8連結 3.73.8

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

           

       

と株価との比較





財務三表

コロナの貸借対照表

コロナの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/1,022億2,600万円)
売上高100%/852億1,400万円
純資産合計(74.6%/762億8,200万円)
売上原価78.4%/668億2,300万円
負債合計(25.4%/259億4,400万円)
売上総利益21.6%/183億9,100万円
販売費及び一般管理費20%/170億4,700万円
支払手形及び買掛金(16.1%/164億5,700万円)
商品及び製品(13.4%/136億6,500万円)
有価証券(11%/112億円)
電子記録債権(10.9%/111億1,600万円)
売掛金(7.9%/81億1,500万円)
現金及び預金(3.5%/35億4,400万円)
経常利益2%/17億400万円
税金等調整前当期純利益2%/17億100万円
受取手形(1.6%/16億3,100万円)
営業利益1.6%/13億4,300万円
原材料及び貯蔵品(1.1%/11億4,900万円)
当期純利益1.3%/11億300万円
仕掛品(0.6%/6億4,100万円)
法人税等合計0.7%/5億9,700万円
法人税住民税及び事業税0.5%/3億9,700万円
営業外収益合計0.5%/3億8,500万円
未払法人税等(0.2%/2億3,000万円)
法人税等調整額0.2%/2億円
受取利息0.2%/1億9,500万円
受取配当金0.1%/7,200万円
契約資産(0%/3,900万円)
営業外費用合計0%/2,400万円
持分法による投資利益0%/2,300万円
有価証券売却損0%/1,700万円
固定資産除却損0%/900万円
特別損失合計0%/900万円
固定資産売却益0%/600万円
特別利益合計0%/600万円
支払利息0%/500万円
有価証券売却益0%/100万円
為替差損0%/100万円
営業キャッシュフロー(△4億2,300万円)
財務キャッシュフロー(△8億1,700万円)
投資キャッシュフロー(△27億4,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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