【粗利率の推移】コロナ(5909)

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コロナ(5909)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


コロナ 【業種】金属製品 【市場】東証スタンダード)

意味売上高から売上原価をひいたものを売上総利益または粗利(あらり)といいます。

売上総利益率(粗利率)=(売上総利益÷売上高)×100

業種別の粗利率中央値一覧

粗利率の大きい銘柄(金属製品)ランキング

粗利率の推移(%)

決算期 実績値 参考(金属製品業の粗利率)
粗利率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日26.31-連結 23.5223.26
2015年3月31日25.19△4.3連結 24.1923.29
2016年3月31日24.72△1.9連結 23.7523.46
2017年3月31日24.94+0.9連結 24.9824.63
2018年3月31日25.25+1.2連結 24.9724.9
2019年3月31日23.77△5.9連結 24.3224.34
2020年3月31日23.48△1.2連結 23.4823.88
2021年3月31日23.37△0.5連結 23.6223.35
2022年3月31日22.12△5.3連結 23.8224.12
2023年3月31日21.98△0.6連結 23.0622.95
2024年3月31日21.99+0連結 22.7223.65
2025年3月31日21.58△1.8連結 24.7425.24
2026年3月31日21.52△0.3連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

           

       

と株価との比較





財務三表

コロナの貸借対照表

コロナの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/1,002億6,400万円)
売上高100%/853億3,800万円
純資産合計(77.6%/778億4,500万円)
売上原価78.5%/669億7,500万円
負債合計(22.4%/224億1,900万円)
売上総利益21.5%/183億6,300万円
販売費及び一般管理費20.5%/175億1,000万円
商品及び製品(13.2%/132億6,200万円)
電子記録債権(12.8%/128億3,100万円)
支払手形及び買掛金(12.5%/125億7,600万円)
有価証券(10.1%/101億2,000万円)
売掛金(7.9%/78億9,200万円)
現金及び預金(2.8%/28億3,000万円)
税金等調整前当期純利益1.5%/13億1,900万円
経常利益1.5%/13億1,600万円
原材料及び貯蔵品(1%/10億1,600万円)
当期純利益1.2%/9億9,100万円
営業利益1%/8億5,200万円
受取手形(0.7%/6億9,000万円)
仕掛品(0.6%/6億3,700万円)
法人税住民税及び事業税0.7%/6億1,700万円
未払法人税等(0.5%/4億8,800万円)
営業外収益合計0.6%/4億7,500万円
法人税等合計0.4%/3億2,800万円
受取利息0.3%/2億4,700万円
契約資産(0.1%/1億2,900万円)
受取配当金0.1%/9,700万円
持分法による投資利益0%/3,100万円
特別利益合計0%/1,200万円
営業外費用合計0%/1,100万円
特別損失合計0%/900万円
投資有価証券売却益0%/800万円
固定資産除却損0%/800万円
支払利息0%/800万円
固定資産売却益0%/300万円
為替差損0%/200万円
固定資産売却損-%/円
法人税等調整額-%/△2億8,900万円
営業キャッシュフロー(△4億2,300万円)
財務キャッシュフロー(△8億1,700万円)
投資キャッシュフロー(△27億4,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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