【非支配株主持分の推移】横河ブリッジホールディングス(5911)

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横河ブリッジホールディングス(5911)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


横河ブリッジホールディングス 【業種】金属製品 【市場】東証プライム)

意味非支配株主持分とは、連結子会社の資本のうち、親会社以外の株主が支配する部分の資本のこと。連結子会社の株式を、親会社とそれ以外の株主が6:4の割合で所有していた場合、親会社が支配していない4割の資本は、非支配株主持分として計上されます。

非支配株主持分の推移(単位:100万円)

決算期非支配株主持分増減率%-会計基準
2016年3月31日11億9,400万円-連結 日本
2017年3月31日15億4,400万円+29.3連結 日本
2018年3月31日18億8,800万円+22.3連結 日本
2019年3月31日23億1,700万円+22.7連結 日本
2020年3月31日26億3,800万円+13.9連結 日本
2021年3月31日28億1,500万円+6.7連結 日本
2022年3月31日30億700万円+6.8連結 日本
2023年3月31日33億5,200万円+11.5連結 日本
2024年3月31日36億1,800万円+7.9連結 日本
2026年3月31日34億8,100万円△3.8連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

横河ブリッジホールディングスの貸借対照表

横河ブリッジホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(429億9,200万円)
財務キャッシュフロー(66億5,900万円)
投資キャッシュフロー(△220億6,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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