【フリーキャッシュフローの推移】東京製綱(5981)

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東京製綱(5981)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東京製綱 【業種】金属製品 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日2億5,200万円-連結 23億7,900万円△21億2,700万円
2015年3月31日61億円+2320.6連結 78億4,400万円△17億4,400万円
2016年3月31日20億7,400万円△66連結 42億4,000万円△21億6,600万円
2017年3月31日33億9,100万円+63.5連結 34億9,100万円△1億円
2018年3月31日7億2,700万円△78.6連結 42億200万円△34億7,500万円
2019年3月31日△7億8,200万円-連結 32億4,700万円△40億2,900万円
2020年3月31日△15億5,700万円-連結 5億5,900万円△21億1,600万円
2021年3月31日24億3,800万円-連結 28億3,400万円△3億9,600万円
2022年3月31日4億1,200万円△83.1連結 19億1,500万円△15億300万円
2023年3月31日14億3,300万円+247.8連結 31億2,600万円△16億9,300万円
2024年3月31日31億3,100万円+118.5連結 34億3,200万円△3億100万円
2025年3月31日7億7,100万円△75.4連結 24億1,600万円△16億4,500万円
2026年3月31日37億2,500万円+383.1連結 53億8,500万円△16億6,000万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

東京製綱の貸借対照表

東京製綱の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(53億8,500万円)
投資キャッシュフロー(△16億6,000万円)
財務キャッシュフロー(△26億9,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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