【売上高純利益率の推移】東京製綱(5981)

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東京製綱(5981)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東京製綱 【業種】金属製品 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(金属製品)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(金属製品業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日6.7%-連結 3.64.76
2015年3月31日5.2%△22.4連結 3.85.05
2016年3月31日4.1%△21.2連結 3.13.41
2017年3月31日2.9%△29.3連結 3.94.83
2018年3月31日4%+37.9連結 3.94.5
2019年3月31日0.2%△95連結 3.94.11
2020年3月31日△3.9%-連結 3.13.35
2021年3月31日0.7%-連結 3.53.88
2022年3月31日2%+185.7連結 3.84.22
2023年3月31日5.6%+180連結 3.753.65
2024年3月31日3.2%△42.9連結 43.32
2025年3月31日5.2%+62.5連結 4.43.98
2026年3月31日5.4%+3.8連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

                     

       

と株価との比較





財務三表

東京製綱の貸借対照表

東京製綱の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/890億7,100万円)
売上高100%/640億9,400万円
売上原価76.1%/487億5,300万円
負債合計(53.8%/478億8,000万円)
純資産合計(46.2%/411億9,100万円)
流動負債合計(33.2%/296億700万円)
売上総利益23.9%/153億4,100万円
短期借入金(15.2%/135億3,100万円)
受取手形売掛金及び契約資産(15.1%/134億7,900万円)
販売費及び一般管理費16.4%/104億9,100万円
長期借入金(10.4%/92億5,400万円)
現金及び預金(7.9%/70億7,400万円)
商品及び製品(7.7%/68億4,200万円)
支払手形及び買掛金(7.4%/66億1,200万円)
原材料及び貯蔵品(5.9%/52億3,200万円)
経常利益8%/51億3,600万円
営業利益7.6%/48億4,900万円
仕掛品(5.1%/45億8,000万円)
税金等調整前当期純利益6.3%/40億5,600万円
再評価に係る繰延税金負債(4.4%/39億5,400万円)
当期純利益5.4%/34億8,100万円
電子記録債権(3.8%/33億7,600万円)
未払費用(3.2%/28億5,500万円)
営業キャッシュフロー(24億1,600万円)
電子記録債務(2.4%/21億900万円)
賞与引当金(1.3%/11億5,000万円)
営業外収益合計1.7%/11億800万円
法人税住民税及び事業税1.2%/7億5,100万円
リース債務(0.7%/6億4,900万円)
法人税等合計0.9%/5億7,400万円
持分法による投資利益0.8%/5億1,800万円
支払利息0.6%/3億9,200万円
受取配当金0.5%/3億2,300万円
役員退職慰労引当金(0.2%/1億4,700万円)
受取利息0%/3,100万円
為替差損0%/100万円
財務キャッシュフロー(△3,100万円)
法人税等調整額-%/△1億7,700万円
投資キャッシュフロー(△16億4,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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