【純利益の推移】日本スキー場開発(6040)

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日本スキー場開発(6040)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


日本スキー場開発 【業種】サービス業 【市場】東証グロース) 2015年4月22日新規上場

意味純利益(純損失)とは、会社の事業年度の最終的な利益または損失の額のことで、最終利益とも言います。税引き前当期(四半期)純利益から、法人税や住民税などをひいた額が純利益です。
連結子会社を擁する会社の場合は、連結子会社が発行している株式のうち親会社に帰属する部分の純利益と、親会社の株主に帰属しない部分の純利益を分けて計上します。

純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:100万円)

決算期当期純利益増減率%-会計基準
2015年7月31日7億665万2,000円-連結 日本
2016年7月31日△1億1,703万6,000円-連結 日本
2017年7月31日2億4,533万7,000円-連結 日本
2018年7月31日3億7,907万5,000円+54.5連結 日本
2019年7月31日6億701万5,000円+60.1連結 日本
2020年7月31日1億3,946万5,000円△77連結 日本
2021年7月31日△4億8,024万9,000円-連結 日本
2022年7月31日3,204万6,000円-連結 日本
2023年7月31日9億5,268万6,000円+2872.9連結 日本
2024年7月31日10億9,384万5,000円+14.8連結 日本
2025年7月31日15億8,638万9,000円+45連結 日本
2026年7月31日予想24億7,000万円+55.7

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

日本スキー場開発の貸借対照表

日本スキー場開発の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(27億709万1,000円)
財務キャッシュフロー(4億3,655万9,000円)
投資キャッシュフロー(△28億2,913万8,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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