【売上高純利益率の推移】芝浦機械(6104)

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芝浦機械(6104)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


芝浦機械 【業種】機械 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(機械)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(機械業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日3.9%-連結 4.555.05
2015年3月31日3.5%△10.3連結 5.25.76
2016年3月31日4.1%+17.1連結 5.24.84
2017年3月31日1.6%△61連結 5.25.32
2018年3月31日4.3%+168.8連結 5.87.13
2019年3月31日3.5%△18.6連結 5.65.05
2020年3月31日6.3%+80連結 4.553.9
2021年3月31日△3.1%-連結 5.23.02
2022年3月31日3.5%-連結 5.95.4
2023年3月31日5.2%+48.6連結 6.36.67
2024年3月31日11.2%+115.4連結 7.17.04
2025年3月31日7.5%△33連結 6.354.92
2026年3月31日0.8%△89.3連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

                   

       

と株価との比較





財務三表

芝浦機械の貸借対照表

芝浦機械の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/1,734億7,600万円)
売上高100%/1,328億1,500万円
純資産合計(68.3%/1,185億4,100万円)
売上原価68.9%/914億6,000万円
負債合計(31.7%/549億3,500万円)
売上総利益31.1%/413億5,400万円
現金及び預金(21.8%/378億9,000万円)
仕掛品(20.5%/355億6,200万円)
受取手形売掛金及び契約資産(13.1%/227億4,500万円)
商品及び製品(8.2%/141億7,100万円)
支払手形及び買掛金(7.5%/129億2,400万円)
短期借入金(6.2%/107億3,300万円)
営業キャッシュフロー(83億3,100万円)
荷造運搬費4%/52億9,200万円
経常利益3.8%/50億200万円
有価証券(2.9%/50億円)
営業利益3.3%/43億6,700万円
特別損失合計3%/40億200万円
電子記録債権(2.3%/39億1,200万円)
税金等調整前当期純利益2.7%/35億5,400万円
特別利益合計1.9%/25億5,400万円
法人税等合計1.9%/25億2,500万円
法人税住民税及び事業税1.9%/25億2,100万円
投資有価証券売却益1.8%/23億7,600万円
賞与引当金(1.3%/22億7,600万円)
未払費用(1.3%/22億5,500万円)
電子記録債務(1.3%/22億2,000万円)
減損損失1.6%/21億7,700万円
販売手数料1.4%/18億5,600万円
特別退職金0.8%/10億5,800万円
当期純利益0.8%/10億2,800万円
投資キャッシュフロー(9億1,000万円)
未払法人税等(0.4%/6億5,400万円)
関係会社出資金評価損0.3%/4億600万円
固定資産処分損0.3%/3億5,900万円
原材料及び貯蔵品(0.2%/3億3,400万円)
負ののれん発生益0.1%/1億1,800万円
関係会社株式売却益0%/5,800万円
法人税等調整額0%/400万円
財務キャッシュフロー(△65億3,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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