西部技研 【業種】機械 【市場】東証スタンダード) 2023年10月3日新規上場
モノを仕入れて、そのまま販売する在庫のことを商品といい、自ら製造した在庫のことを製品といいます。
商品及び製品の推移(単位:100万円)

| 決算期 | 商品及び製品 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年12月31日 | 10億700万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2024年12月31日 | 25億900万円 | +149.2 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
3.第57期及び第58期の連結財務諸表については、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツにより監査を受けております。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、契約社員を含む)は期末時点の人員を〔〕内に外数で記載しております。
5.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第58期の期首から適用しており、第58期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
6.2023年5月10日開催の取締役会決議により、2023年5月29日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。第57期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
3.主要な経営指標等のうち、第54期から第56期については会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による監査証明を受けておりません。
4.前事業年度(第57期)及び当事業年度(第58期)の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツにより監査を受けております。なお、第56期以前については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。
5.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、契約社員を含む)は期末時点の人員を〔〕内に外数で記載しております。
6.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第58期の期首から適用しており、第58期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
7. 第55期の普通株式数の減少及びA種種類株式の増加は普通株式からA種種類株式への転換が8,700株発生したことによるものです。また、第57期の普通株式数の増加及びA種種類株式の減少はA種種類株式から普通株式への転換が8,700株発生したことによるものです。
8.2023年5月10日開催の取締役会決議により、2023年5月29日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。第57期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。なお、1株当たり配当額は株式分割前の金額を記載しております。
9. は、2023年5月29日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第54期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。なお、第54期、第55期及び第56期の数値(1株当たり配当額については全ての数値)については、有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。

西部技研の貸借対照表から一部抜粋
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
前連結会計年度 (2023年12月31日) |
当連結会計年度 (2024年12月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|||||||||
|
|
流動資産 |
|
|
||||||||
|
|
|
現金及び預金 |
11,638 |
14,442 |
|||||||
|
|
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
8,309 |
6,883 |
|||||||
|
|
|
電子記録債権 |
1,268 |
1,669 |
|||||||
|
|
|
商品及び製品 |
1,007 |
2,509 |
|||||||
|
|
|
仕掛品 |
1,929 |
1,575 |
|||||||
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
3,086 |
2,569 |
|||||||
|
|
|
その他 |
1,550 |
1,450 |
|||||||
|
|
|
貸倒引当金 |
△412 |
△390 |
|||||||
|
|
|
流動資産合計 |
28,377 |
30,710 |
|||||||
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2024年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー