【フリーキャッシュフローの推移】東洋エンジニアリング(6330)

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東洋エンジニアリング(6330)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東洋エンジニアリング 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日196億600万円-連結 212億4,400万円△16億3,800万円
2015年3月31日53億9,500万円△72.5連結 △41億9,200万円95億8,700万円
2016年3月31日346億円+541.3連結 463億7,600万円△117億7,600万円
2017年3月31日23億3,400万円△93.3連結 189億8,400万円△166億5,000万円
2018年3月31日△164億3,800万円-連結 △228億2,400万円63億8,600万円
2019年3月31日△244億7,400万円-連結 △258億2,800万円13億5,400万円
2020年3月31日△107億1,600万円-連結 △186億9,600万円79億8,000万円
2021年3月31日150億4,100万円-連結 177億5,300万円△27億1,200万円
2022年3月31日△146億4,100万円-連結 △67億9,000万円△78億5,100万円
2023年3月31日61億2,200万円-連結 155億9,100万円△94億6,900万円
2024年3月31日133億3,900万円+117.9連結 60億100万円73億3,800万円
2025年3月31日△428億6,600万円-連結 △230億9,400万円△197億7,200万円
2026年3月31日94億6,400万円-連結 93億500万円1億5,900万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       





財務三表

東洋エンジニアリングの貸借対照表

東洋エンジニアリングの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(93億500万円)
財務キャッシュフロー(62億6,000万円)
投資キャッシュフロー(1億5,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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