【フリーキャッシュフローの推移】千代田化工建設(6366)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

千代田化工建設(6366)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


千代田化工建設 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日△339億7,300万円-連結 △171億7,700万円△167億9,600万円
2015年3月31日△295億8,900万円-連結 △241億4,500万円△54億4,400万円
2016年3月31日287億7,600万円-連結 555億2,600万円△267億5,000万円
2017年3月31日60億5,800万円△78.9連結 △43億7,500万円104億3,300万円
2018年3月31日△355億4,300万円-連結 △341億1,500万円△14億2,800万円
2019年3月31日△371億6,300万円-連結 △379億4,100万円7億7,800万円
2020年3月31日△400億4,500万円-連結 △322億1,700万円△78億2,800万円
2021年3月31日△230億5,600万円-連結 △208億600万円△22億5,000万円
2022年3月31日△293億7,800万円-連結 △255億9,100万円△37億8,700万円
2023年3月31日520億4,600万円-連結 441億5,700万円78億8,900万円
2024年3月31日611億8,000万円+17.5連結 627億4,700万円△15億6,700万円
2025年3月31日469億9,400万円△23.2連結 511億7,500万円△41億8,100万円
2026年3月31日228億5,300万円△51.4連結 261億3,200万円△32億7,900万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

千代田化工建設の貸借対照表

千代田化工建設の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(261億3,200万円)
財務キャッシュフロー(△16億5,200万円)
投資キャッシュフロー(△32億7,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー