【フリーキャッシュフローの推移】椿本チエイン(6371)

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椿本チエイン(6371)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


椿本チエイン 【業種】機械 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日25億9,500万円-連結 197億6,100万円△171億6,600万円
2015年3月31日78億8,300万円+203.8連結 221億8,900万円△143億600万円
2016年3月31日54億9,700万円△30.3連結 190億9,000万円△135億9,300万円
2017年3月31日120億1,400万円+118.6連結 254億3,400万円△134億2,000万円
2018年3月31日102億6,800万円△14.5連結 276億5,700万円△173億8,900万円
2019年3月31日△78億9,100万円-連結 241億9,700万円△320億8,800万円
2020年3月31日60億3,400万円-連結 202億7,500万円△142億4,100万円
2021年3月31日183億3,000万円+203.8連結 278億9,000万円△95億6,000万円
2022年3月31日119億2,500万円△34.9連結 210億円△90億7,500万円
2023年3月31日120億7,300万円+1.2連結 213億5,200万円△92億7,900万円
2024年3月31日294億1,900万円+143.7連結 385億8,000万円△91億6,100万円
2025年3月31日94億6,300万円△67.8連結 212億9,700万円△118億3,400万円
2026年3月31日229億1,500万円+142.2連結 318億9,100万円△89億7,600万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

椿本チエインの貸借対照表

椿本チエインの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(318億9,100万円)
投資キャッシュフロー(△89億7,600万円)
財務キャッシュフロー(△202億4,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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