【営業キャッシュフローの推移】兼松エンジニアリング(6402)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

兼松エンジニアリング(6402)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


兼松エンジニアリング 【業種】機械 【市場】東証スタンダード)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日7億1,239万6,000円-個別 日本
2015年3月31日7億8,866万9,000円+10.7個別 日本
2016年3月31日1億8,614万円△76.4個別 日本
2017年3月31日9億1,927万8,000円+393.9個別 日本
2018年3月31日5億6,869万8,000円△38.1個別 日本
2019年3月31日6億6,005万2,000円+16.1個別 日本
2020年3月31日8億6,648万円+31.3個別 日本
2021年3月31日9億3,966万5,000円+8.4個別 日本
2022年3月31日△2億4,368万9,000円-個別 日本
2023年3月31日22億8,444万3,000円-個別 日本
2024年3月31日△1億1,195万8,000円-個別 日本
2025年3月31日7億3,329万7,000円-個別 日本
2026年3月31日8億214万3,000円+9.4個別 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較


兼松エンジニアリングのキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前事業年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

当事業年度

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税引前当期純利益

995,132

1,386,156

 

減価償却費

408,848

390,142

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△295

△519

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

189,160

92,280

 

役員賞与引当金の増減額(△は減少)

3,080

18,696

 

製品保証引当金の増減額(△は減少)

△3,000

△13,000

 

退職給付引当金の増減額(△は減少)

1,281

17,334

 

受取利息及び受取配当金

△1,328

△2,155

 

支払利息

9,794

14,599

 

売上債権の増減額(△は増加)

591,290

△215,612

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

496,511

130,333

 

仕入債務の増減額(△は減少)

△1,917,053

△455,572

 

未払消費税等の増減額(△は減少)

151,550

△114,548

 

その他

△119,992

22,521

 

小計

804,978

1,270,656

 

利息及び配当金の受取額

1,328

2,155

 

利息の支払額

△9,794

△14,599

 

補助金の受取額

32,128

27,461

 

法人税等の支払額

△113,559

△483,531

 

法人税等の還付額

18,215

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

733,297

802,143

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

省略線

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

81,446

554,984

現金及び現金同等物の期首残高

1,092,714

1,174,161

現金及び現金同等物の期末残高

 1,174,161

 1,729,145






財務三表

兼松エンジニアリングの貸借対照表

兼松エンジニアリングの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/140億9,793万8,000円
資産合計(100%/126億6,313万円)
売上原価合計73.1%/103億1,103万1,000円
当期製品製造原価71.7%/101億1,304万7,000円
純資産合計(62.9%/79億5,916万8,000円)
固定資産合計(42.1%/53億3,119万1,000円)
負債合計(37.1%/47億396万1,000円)
売上総利益26.9%/37億8,690万7,000円
現金及び預金(16.8%/21億3,326万1,000円)
仕掛品(15.9%/20億1,001万1,000円)
売掛金(13.8%/17億4,390万4,000円)
税引前当期純利益9.8%/13億8,615万6,000円
経常利益9.6%/13億5,694万5,000円
営業利益9.5%/13億4,151万6,000円
当期純利益7.4%/10億4,133万3,000円
営業キャッシュフロー(8億214万3,000円)
買掛金(6.2%/7億8,313万7,000円)
電子記録債権(5.3%/6億7,295万9,000円)
電子記録債務(4.7%/5億9,603万7,000円)
給料及び手当4.2%/5億9,306万4,000円
賞与引当金(4.4%/5億5,900万円)
短期借入金(3.9%/5億円)
繰延税金資産(3.2%/4億138万9,000円)
1年内返済予定の長期借入金(2.8%/3億4,999万6,000円)
法人税等合計2.4%/3億4,482万2,000円
製品期首棚卸高2.4%/3億3,680万3,000円
原材料及び貯蔵品(2.6%/3億3,549万9,000円)
法人税住民税及び事業税2.3%/3億2,984万5,000円
賞与引当金繰入額2%/2億7,602万1,000円
受取手形(2%/2億5,259万3,000円)
賞与1.6%/2億3,226万9,000円
契約負債(1.3%/1億6,357万円)
未払法人税等(1.2%/1億5,421万8,000円)
未払費用(1.1%/1億4,233万3,000円)
未払金(1.1%/1億4,106万5,000円)
製品期末棚卸高1%/1億3,881万9,000円
商品及び製品(1.1%/1億3,881万9,000円)
未払消費税等(0.7%/8,606万2,000円)
役員賞与引当金(0.3%/4,189万6,000円)
役員賞与引当金繰入額0.3%/4,189万6,000円
前払費用(0.3%/3,873万4,000円)
投資有価証券(0.3%/3,583万9,000円)
退職給付費用0.1%/1,783万3,000円
法人税等調整額0.1%/1,497万7,000円
預り金(0.1%/1,236万2,000円)
出資金(0.1%/889万円)
リース債務(0%/245万2,000円)
長期前払費用(0%/207万6,000円)
財務キャッシュフロー(△9,453万円)
投資キャッシュフロー(△1億5,262万8,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー