【法人所得税費用の推移】三菱電機(6503)

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三菱電機(6503)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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三菱電機 【業種】電気機器 【市場】東証プライム)

意味「法人所得税費用」は、損益計算書(収益・費用の状況を表す表)に出てくる勘定科目ですが、会社や業界に固有の言い回しである可能性が高いため、具体的な内容は決算資料で個別にご確認ください。

法人所得税費用の推移(単位:100万円)

決算期法人所得税費用増減率%-会計基準
2019年3月31日783億400万円-連結 国際
2020年3月31日484億7,400万円△38.1連結 国際
2021年3月31日570億7,100万円+17.7連結 国際
2022年3月31日618億800万円+8.3連結 国際
2023年3月31日672億3,500万円+8.8連結 国際
2024年3月31日689億800万円+2.5連結 国際
2025年3月31日903億4,900万円+31.1連結 国際
2026年3月31日923億700万円+2.2連結 国際

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と法人所得税費用の関係

         

       






財務三表

三菱電機の貸借対照表

三菱電機の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高(100%/5兆8,947億4,700万円)
流動資産(65.3%/4兆271億6,100万円)
売上原価(67.9%/4兆52億4,900万円)
販売費及び一般管理費(23.6%/1兆3,882億8,900万円)
営業キャッシュフロー(5,759億9,300万円)
税引前当期純利益(8.9%/5,260億7,700万円)
注2(7.8%/4,825億8,000万円)
当期純利益(7.4%/4,337億7,000万円)
営業利益(7.3%/4,330億9,500万円)
親会社株主持分(6.9%/4,077億5,800万円)
以下会計期間が同じ注1(5.9%/3,632億7,800万円)
注1(2.5%/1,524億4,800万円)
法人所得税費用(1.6%/923億700万円)
持分法による投資利益(1.2%/696億3,100万円)
金融収益(0.5%/302億7,400万円)
非支配持分(0.4%/260億1,200万円)
金融費用(0.1%/69億2,300万円)
その他の損益損失(-%/△681億1,400万円)
財務キャッシュフロー(△3,048億1,700万円)
投資キャッシュフロー(△3,444億700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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