最新決算のポイント 2025年5月9日発表
2025年3月期通期は、売上高10.9億円(前期比+17.1%)、営業利益△91百万円(赤字縮小)、純利益△94百万円(赤字縮小)と、増収・営業利益は赤字縮小でした。
来期(2026年3月期)の会社予想は、売上高12.3億円(+12.5%)、営業利益2.1億円、純利益2.0億円で、黒字転換を見込んでいます。
2025年3月期の年間配当は0円(前期0円)で据え置き。来期は0円を予定(据え置き)。
※解説は決算短信の数値から自動作成
Unipos 【業種】サービス業 【市場】東証グロース) 2017年6月27日新規上場
株主に株式を発行して集めた資金は原則資本金として計上されます。ただし将来資本金の額を増加するときの備えとして株主から払い込まれた額の半分までは、資本金には計上せず、資本準備金(資本剰余金に含まれる勘定科目)として計上することができます。
株主が会社の設立や増資の際に払い込んだお金の一部で、法律上の基準となる金額です。
資本金の推移(単位:1,000円)
| 決算期 | 資本金 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年3月31日 | 5,118万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2024年6月30日 | 5,118万円 | +0 | ||
| 2024年9月30日 | 5,151万5,000円 | +0.7 | ||
| 2025年3月31日 | 5,151万5,000円 | +0 | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
Uniposの貸借対照表から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2024年3月31日) |
当事業年度 (2025年3月31日) |
長期借入金 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
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その他資本剰余金 |
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資本剰余金合計 |
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利益剰余金 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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