最新決算のポイント 2026年10月30日発表
2027年3月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高311億円(前年同期比+35.9%)、営業利益17.0億円(前年同期比+90.2%)、純利益12.0億円(前年同期比+163.5%)と、増収増益でした。
通期の会社予想(営業利益32.0億円、前期比+37.2%)に対する進捗率は53.0%で、目安の50%並みのペースです。
決算発表と同時に2027年3月期の業績予想を上方修正しました。売上高 550億円→600億円(+9.1%)、営業利益 30.0億円→32.0億円(+6.7%)、純利益 17.0億円→19.0億円(+11.8%)。
年間配当は33円の予定(前期30円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
テクノホライゾン 【業種】電気機器 【市場】東証スタンダード)
(テクノホライゾン 【業種】電気機器 【市場】東証スタンダード)
売上高の推移(単位:100万円)
営業損失の推移(単位:1,000円)
経常利益の推移(単位:1,000円)
純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:1,000円)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー