【売上高経常利益率の推移】ナカヨ(6715)

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ナカヨ(6715)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ナカヨ 【業種】電気機器 【市場】東証スタンダード)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(電気機器)ランキング

売上高経常利益率の推移

ナカヨの売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(電気機器業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日6.8%-連結 5.96.81
2015年3月31日3.4%△50連結 6.57.44
2016年3月31日4%+17.6連結 5.55.72
2017年3月31日2.7%△32.5連結 5.55.87
2018年3月31日4.9%+81.5連結 6.36.41
2019年3月31日4.6%△6.1連結 6.26.18
2020年3月31日2.5%△45.7連結 5.45.17
2021年3月31日2.8%+12連結 6.65.86
2022年3月31日1.2%△57.1連結 8.47.25
2023年3月31日△5%-連結 7.47.66
2024年3月31日△3.5%-連結 7.357.8
2025年3月31日△0.5%-連結 7.457.08

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ナカヨの貸借対照表

ナカヨの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/209億5,200万円)
売上高100%/174億5,100万円
純資産合計(74.9%/156億8,500万円)
売上原価83.7%/146億1,500万円
負債合計(25.1%/52億6,700万円)
現金及び預金(19.5%/40億9,300万円)
売掛金(15.6%/32億6,200万円)
販売費及び一般管理費16.8%/29億3,600万円
売上総利益16.3%/28億3,600万円
原材料及び貯蔵品(11.8%/24億7,400万円)
電子記録債権(10.9%/22億7,800万円)
支払手形及び買掛金(6.6%/13億8,800万円)
電子記録債務(6%/12億5,500万円)
商品及び製品(4.1%/8億6,700万円)
受取手形(2.7%/5億5,700万円)
未払金(2.2%/4億5,300万円)
仕掛品(2.1%/4億3,000万円)
特別利益合計1.8%/3億1,200万円
固定資産売却益1.8%/3億1,200万円
営業キャッシュフロー(1億7,000万円)
法人税等合計0.9%/1億5,500万円
法人税等調整額0.7%/1億2,900万円
営業外収益合計0.7%/1億2,000万円
営業外費用合計0.6%/1億1,000万円
支払手数料0.6%/1億円
受取配当金0.4%/7,100万円
未払法人税等(0.3%/6,600万円)
特別損失合計0.3%/5,200万円
投資有価証券評価損0.3%/5,200万円
契約負債(0.1%/3,000万円)
法人税住民税及び事業税0.1%/2,600万円
当期純利益又は当期純損失0.1%/1,400万円
投資事業組合運用益0.1%/1,200万円
スクラップ売却益0.1%/1,000万円
為替差損0%/400万円
受取利息0%/100万円
支払利息-%/円
経常損失-%/△9,000万円
財務キャッシュフロー(△9,100万円)
営業損失-%/△1億円

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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