【ミックス係数の推移】帝国通信工業(6763)

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帝国通信工業(6763)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


帝国通信工業 【業種】電気機器 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(電気機器業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日10.450.474.91-連結 14.1427.24
2015年3月31日10.450.596.17+25.7連結 14.7327.01
2016年3月31日17.390.417.13+15.6連結 11.2127.75
2017年3月31日13.050.466△15.8連結 16.7752.61
2018年3月31日16.160.589.37+56.2連結 17.8642.65
2019年3月31日12.540.567.02△25.1連結 12.3128.86
2020年3月31日-0.56--連結 10.7253.94
2021年3月31日14.330.486.88-連結 14.31120.98
2022年3月31日8.920.595.26△23.5連結 9.5138.67
2023年3月31日10.680.596.3+19.8連結 9.5332.67
2024年3月31日13.240.668.74+38.7連結 9.8439.27
2025年3月31日11.250.819.11+4.2連結 11.3523.66
2026年3月31日19.720.8717.16+88.4連結 --
予想ミックス係数18.710.9217.21+0.3---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

帝国通信工業の貸借対照表

帝国通信工業の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(19億3,411万2,000円)
財務キャッシュフロー(△16億2,562万8,000円)
投資キャッシュフロー(△23億6,623万3,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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