最新決算のポイント 2026年8月7日発表
2026年12月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高1,799億円(前年同期比+20.8%)、営業利益305億円(前年同期比+39.3%)、純利益218億円(前年同期比+37.5%)と、増収増益でした。
通期の会社予想(営業利益700億円、前期比+32.0%)に対する進捗率は43.6%で、目安の50%を下回るペースです。
決算発表と同時に2026年12月期の業績予想を上方修正しました。売上高 3,730億円→3,820億円(+2.4%)、営業利益 680億円→700億円(+2.9%)、純利益 485億円→500億円(+3.1%)。
決算発表と同時に配当予想を490円→790円に修正しました(増配)。年間配当は790円の予定(前期450円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
堀場製作所 【業種】電気機器 【市場】東証プライム)
(堀場製作所 【業種】電気機器 【市場】東証プライム)
売上高の推移(単位:10億円)
営業利益の推移(単位:100万円)
経常利益の推移(単位:100万円)
純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:100万円)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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