【フリーキャッシュフローの推移】千代田インテグレ(6915)

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千代田インテグレ(6915)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


千代田インテグレ 【業種】電気機器 【市場】東証スタンダード)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年8月31日26億4,100万円-連結 37億4,900万円△11億800万円
2015年8月31日51億300万円+93.2連結 63億6,200万円△12億5,900万円
2016年12月31日7億1,000万円△86.1連結 48億100万円△40億9,100万円
2017年12月31日6億7,700万円△4.6連結 30億1,300万円△23億3,600万円
2018年12月31日30億500万円+343.9連結 32億4,600万円△2億4,100万円
2019年12月31日12億9,700万円△56.8連結 32億5,700万円△19億6,000万円
2020年12月31日26億2,800万円+102.6連結 11億4,600万円14億8,200万円
2021年12月31日30億7,600万円+17連結 37億6,000万円△6億8,400万円
2022年12月31日5億円△83.7連結 35億1,900万円△30億1,900万円
2023年12月31日30億9,200万円+518.4連結 47億2,300万円△16億3,100万円
2024年12月31日20億8,800万円△32.5連結 52億3,000万円△31億4,200万円
2025年12月31日57億3,600万円+174.7連結 41億3,100万円16億500万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

千代田インテグレの貸借対照表

千代田インテグレの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(41億3,100万円)
投資キャッシュフロー(16億500万円)
財務キャッシュフロー(△45億8,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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