【営業利益の推移】千代田インテグレ(6915)

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千代田インテグレ(6915)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


千代田インテグレ 【業種】電気機器 【市場】東証スタンダード)

意味営業利益は、本業の儲けをあらわす利益で、売上総利益から営業活動に必要な費用(販売奨励金や従業員の給料、広告宣伝費など)を引いたものです。

営業利益の推移(単位:100万円)

決算期営業利益増減率%-会計基準
2013年8月31日24億300万円-連結 日本
2014年8月31日35億7,400万円+48.7連結 日本
2015年8月31日44億9,700万円+25.8連結 日本
2016年12月31日41億6,700万円△7.3連結 日本
2017年12月31日26億4,200万円△36.6連結 日本
2018年12月31日26億4,600万円+0.2連結 日本
2019年12月31日19億2,100万円△27.4連結 日本
2020年12月31日17億9,900万円△6.4連結 日本
2021年12月31日26億9,600万円+49.9連結 日本
2022年12月31日30億1,500万円+11.8連結 日本
2023年12月31日30億5,800万円+1.4連結 日本
2024年12月31日38億5,600万円+26.1連結 日本
2025年12月31日29億7,200万円△22.9連結 日本
2026年12月31日予想30億円+0.9

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

千代田インテグレの貸借対照表

千代田インテグレの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(41億3,100万円)
投資キャッシュフロー(16億500万円)
財務キャッシュフロー(△45億8,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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