【特別利益合計の推移】千代田インテグレ(6915)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

千代田インテグレ(6915)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


千代田インテグレ 【業種】電気機器 【市場】東証スタンダード)

意味特別利益とは、通常の活動では発生しない一時的な収益のこと。税引き前当期純利益を求める際に使用します。
例:固定資産売却益、投資有価証券売却益、負ののれん発生益、保険解約返戻金、関係会社株式売却益、債務免除益、関係会社株式交換益、知的財産権譲渡益、投資不動産売却益、店舗閉鎖損失引当金戻入額など

特別利益合計の推移(単位:100万円)

決算期特別利益合計増減率%-会計基準
2014年8月31日2,000万円-連結 日本
2015年8月31日2億6,500万円+1225連結 日本
2016年12月31日1億9,200万円△27.5連結 日本
2017年12月31日4億1,800万円+117.7連結 日本
2018年12月31日1,500万円△96.4連結 日本
2019年12月31日4億6,900万円+3026.7連結 日本
2020年12月31日8,100万円△82.7連結 日本
2021年12月31日1億4,900万円+84連結 日本
2022年12月31日1億4,000万円△6連結 日本
2023年12月31日1億2,400万円△11.4連結 日本
2024年12月31日700万円△94.4連結 日本
2025年12月31日3億3,800万円+4728.6連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

千代田インテグレの貸借対照表

千代田インテグレの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(41億3,100万円)
投資キャッシュフロー(16億500万円)
財務キャッシュフロー(△45億8,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー