【ミックス係数の推移】テノ.ホールディングス(7037)

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テノ.ホールディングス(7037)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


テノ.ホールディングス 【業種】サービス業 【市場】東証プライム) 2018年9月20日新規上場

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(サービス業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2018年12月31日12.761.8924.12-連結 54.03325.35
2019年12月31日13.612.1829.67+23連結 40.09291.19
2020年12月31日18.062.8852.01+75.3連結 20.98287.09
2021年12月31日11.811.214.17△72.8連結 22.961224.75
2022年12月31日-1.04--連結 22.13668.78
2023年12月31日23.551.0624.96-連結 25.0923023.5
2024年12月31日-1.21--連結 24.95217.78
2025年12月31日38.662.3691.24-連結 24.06580.46
予想ミックス係数13.142.0526.94△70.5---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

テノ.ホールディングスの貸借対照表

テノ.ホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(10億3,700万円)
財務キャッシュフロー(△2億500万円)
投資キャッシュフロー(△5億3,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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