【経常利益の推移】テノ.ホールディングス(7037)

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テノ.ホールディングス(7037)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


テノ.ホールディングス 【業種】サービス業 【市場】東証プライム) 2018年9月20日新規上場

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2018年12月31日2億9,413万8,000円-連結 日本
2019年12月31日4億6,069万8,000円+56.6連結 日本
2020年12月31日5億9,392万7,000円+28.9連結 日本
2021年12月31日4億5,538万4,000円△23.3連結 日本
2022年12月31日1億5,600万円△65.7連結 日本
2023年12月31日1億9,400万円+24.4連結 日本
2024年12月31日1億8,200万円△6.2連結 日本
2025年12月31日6億400万円+231.9連結 日本
2026年12月31日予想5億9,000万円△2.3

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

テノ.ホールディングスの貸借対照表

テノ.ホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(10億3,700万円)
財務キャッシュフロー(△2億500万円)
投資キャッシュフロー(△5億3,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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