ハルメクホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証グロース) 2023年3月23日新規上場
商品の仕入れや製造にかかった費用を売上原価といいます。例:当期商品仕入高、当期製品製造原価、製品期末たな卸高、ハードウェア開発売上原価、ソフトウェア開発売上原価、完成工事原価など
売上原価の推移(単位:100万円)

| 決算期 | 売上原価 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年3月31日 | 126億円 | - | 連結 | 国際 |
| 2024年3月31日 | 136億6,000万円 | +8.4 | 連結 | 国際 |
| 2025年3月31日 | 148億3,500万円 | +8.6 | 連結 | 国際 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成しております。なお、は第3期よりIFRSによる連結財務諸表を作成しております。また、第2期についても2020年8月4日を移行日とした2020年8月4日から2021年3月31日までのIFRSに基づく連結経営指標等をあわせて記載しております。
2.第2期の希薄化後1株当たり当期利益は、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有しないため基本的1株当たり当期利益と同額であります。
3.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
4.従業員数は就業人員(契約社員を含む。)であり、産休等による休職者を含んでおります。なお、平均臨時雇用人員(パートタイマー、人材会社からの派遣社員)は年間の平均人員を〔 〕外書で記載しております。
5.第2期及び第3期の連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、PwCあらた有限責任監査法人により監査を受けております。
6.は2022年8月3日付で株式1株につき10株の分割を行っておりますが、第2期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり親会社所有者帰属持分、基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益を算出しております。
(注) 1.第1期はが設立された2020年7月9日より2020年8月3日までであります。第2期は(旧)株式会社ハルメクホールディングスの株式を取得した翌日の2020年8月4日より2021年3月31日までであります。第3期は2021年4月1日より2022年3月31日までであります。
2.第1期の当期純損失は関係会社への貸付金に対し貸倒引当金を計上したことによるものであります。
3.第1期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第2期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有しないため記載しておりません。
4.第1期及び第2期の自己資本利益率については、当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
5.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
6.従業員数は就業人員(契約社員を含む。)であり、産休等による休職者を含んでおります。なお、平均臨時雇用人員(パートタイマー、人材会社からの派遣社員)は年間の平均人員を〔 〕外書で記載しております。
7.第2期及び第3期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、PwCあらた有限責任監査法人により監査を受けております。なお、第1期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。
8.は2022年8月3日付で株式1株につき10株の分割を行っておりますが、第2期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算出しております。
9.2022年8月3日付で株式1株につき10株の分割を行っております。
そこで、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第1期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。なお、第1期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、PwCあらた有限責任監査法人の監査を受けておりません。
(参考情報)
は、2020年7月9日に株式会社HLMK2として設立され、2020年8月3日付で(旧)株式会社ハルメクホールディングスの株式を取得しております。その後、2021年10月1日付で株式会社HLMK2を存続会社として(旧)株式会社ハルメクホールディングスを吸収合併し、同時に株式会社HLMK2から株式会社ハルメクホールディングスへ商号変更し、現在に至っております。結果、の第2期は2020年8月4日より2021年3月31日までとなっておりますが、2020年4月1日より2020年8月3日までの(旧)株式会社ハルメクホールディングスの連結経営指標との第2期の連結経営指標を合算したものを参考として以下のとおり記載いたします。
(注) 1.は第3期よりIFRSによる連結財務諸表を作成しております。なお、第2期については2020年8月4日を移行日とした2020年8月4日から2021年3月31日までのIFRSに基づく連結経営指標等に2020年4月1日から2021年8月3日までの日本基準に基づく連結経営指標等を合算した数値を記載しております。
2.第2期の希薄化後1株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有しないため基本的1株当たり当期利益と同額であります。
3.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
4.従業員数は就業人員(契約社員を含む。)であり、産休等による休職者を含んでおります。なお、平均臨時雇用人員(パートタイマー、人材会社からの派遣社員)は年間の平均人員を〔 〕外書で記載しております。
5.第3期の連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、PwCあらた有限責任監査法人により監査を受けております。なお、上記表の参考情報としての第2期については、PwCあらた有限責任監査法人による監査を受けておりません。
6.は2022年8月3日付で株式1株につき10株の分割を行っておりますが、第2期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり親会社所有者帰属持分、基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益を算出しております。
7.第2期の基本的1株当たり当期利益の算定には、2020年8月4日から2021年3月31日までの期間の期中平均株式数を使用しております。
8.第2期の親会社所有者帰属持分当期利益率の算定には、2020年8月4日から2021年3月31日までの期間の期中平均親会社所有者帰属持分を使用しております。

ハルメクホールディングスの損益計算書から一部抜粋
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注記 |
前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
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当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
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百万円 |
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百万円 |
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売上収益 |
25 |
31,415 |
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33,930 |
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売上原価 |
20,26 |
13,660 |
|
14,835 |
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売上総利益 |
|
17,755 |
|
19,095 |
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販売費及び一般管理費 |
20,26 |
16,328 |
|
17,813 |
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その他の収益 |
27 |
36 |
|
75 |
|
その他の費用 |
27 |
606 |
|
288 |
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営業利益 |
|
857 |
|
1,068 |
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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