最新決算のポイント 2026年8月10日発表
2026年12月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高825億円(前年同期比+3.4%)、営業利益12.9億円(前年同期比-14.1%)、純利益9.7億円(前年同期比-2.4%)と、増収減益でした。
通期の会社予想(営業利益34.0億円、前期比+0.6%)に対する進捗率は38.1%で、目安の50%を下回るペースです。
決算発表と同時に2026年12月期の業績予想を上方修正しました。
決算発表と同時に配当予想を101円→181円に修正しました(増配)。年間配当は181円の予定(前期101円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
ユニソルホールディングス 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)
法人税、住民税、事業税など、利益にかかる税金の合計額です。
法人税等合計の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 法人税等合計 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年12月31日 | 9億9,900万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2022年12月31日 | 24億9,000万円 | +149.2 | 連結 | 日本 |
| 2023年12月31日 | 21億6,100万円 | △13.2 | 連結 | 日本 |
| 2024年12月31日 | 22億800万円 | +2.2 | 連結 | 日本 |
| 2025年12月31日 | 14億7,400万円 | △33.2 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
ユニソルホールディングスの損益計算書から一部抜粋
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) |
法人税等調整額 |
△ |
△ |
法人税等合計 |
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当期純利益 |
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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