【自己資本比率の推移】アストマックス(7162)

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アストマックス(7162)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


アストマックス 【業種】証券、商品先物取引業 【市場】東証スタンダード)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(証券、商品先物取引業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(証券、商品先物取引業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日79.7%-連結 24.134.79
2015年3月31日68.4%△14.2連結 24.634.9
2016年3月31日48.4%△29.2連結 26.938.3
2017年3月31日44.1%△8.9連結 28.438.51
2018年3月31日44.9%+1.8連結 32.837.56
2019年3月31日41.3%△8連結 2838.97
2020年3月31日40%△3.1連結 32.635.34
2021年3月31日46%+15連結 34.2536.3
2022年3月31日42.7%△7.2連結 34.737
2023年3月31日40.2%△5.9連結 36.737.44
2024年3月31日38%△5.5連結 3339.71
2025年3月31日33.7%△11.3連結 63.244.12
2026年3月31日%-連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

アストマックスの貸借対照表

アストマックスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業費用-%/226億2,235万3,000円
資産合計(100%/213億7,045万4,000円)
負債合計(62.9%/134億3,925万5,000円)
純資産合計(37.1%/79億3,119万9,000円)
差入保証金(36.3%/77億5,266万2,000円)
現金及び預金(16.1%/34億3,232万4,000円)
営業利益又は営業損失-%/26億3,599万2,000円
経常利益又は経常損失-%/25億3,448万1,000円
当期純利益又は当期純損失-%/19億4,780万9,000円
営業未収入金(8.4%/17億8,612万3,000円)
再生可能エネルギー関連事業収益-%/8億5,086万7,000円
営業未払金(3.4%/7億3,002万8,000円)
1年内償還予定の社債(3.4%/7億2,000万円)
法人税住民税及び事業税-%/7億518万円
法人税等合計-%/6億8,328万3,000円
1年内返還予定の預り保証金(2.9%/6億3,011万6,000円)
非支配株主持分(1.7%/3億6,169万2,000円)
1年内返済予定の長期借入金(1.7%/3億5,441万6,000円)
リース債権及びリース投資資産(1.1%/2億4,274万3,000円)
短期借入金(0.1%/2,499万円)
商品及び製品(0.1%/1,408万5,000円)
法人税等調整額-%/△2,189万6,000円
投資キャッシュフロー(△3,041万8,000円)
営業キャッシュフロー(△5,809万7,000円)
財務キャッシュフロー(△8億3,124万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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