【営業キャッシュフローの推移】九州フィナンシャルグループ(7180)

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九州フィナンシャルグループ(7180)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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九州フィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2016年3月31日△773億2,400万円-連結 日本
2017年3月31日2,954億3,000万円-連結 日本
2018年3月31日△656億200万円-連結 日本
2019年3月31日△324億800万円-連結 日本
2020年3月31日1,953億600万円-連結 日本
2021年3月31日7,947億6,300万円+306.9連結 日本
2022年3月31日1兆8,342億1,900万円+130.8連結 日本
2023年3月31日△1兆6,325億4,000万円-連結 日本
2024年3月31日△1,531億8,800万円-連結 日本
2025年3月31日△3,921億2,500万円-連結 日本
2026年3月31日△587億2,600万円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と営業キャッシュフローの関係

         

     






財務三表

九州フィナンシャルグループの貸借対照表

九州フィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

現金預け金(11.5%/1兆5,545億6,700万円)
純資産の部合計(5.6%/7,612億5,500万円)
株主資本合計(5.2%/7,013億900万円)
利益剰余金(3.6%/4,882億7,700万円)
経常収益100%/2,632億5,000万円
経常費用79.6%/2,094億8,400万円
資本剰余金(1.5%/2,007億9,100万円)
資金運用収益59.1%/1,556億4,800万円
貸出金利息40.4%/1,064億6,200万円
繰延ヘッジ損益(0.7%/908億6,600万円)
その他の包括利益累計額合計(0.4%/596億5,500万円)
税金等調整前当期純利益20.5%/539億3,700万円
経常利益20.4%/537億6,600万円
当期純利益14.3%/377億500万円
親会社株主に帰属する当期純利益14.3%/376億7,400万円
有価証券利息配当金14%/367億6,000万円
資本金(0.3%/360億円)
法人税等合計6.2%/162億3,200万円
法人税住民税及び事業税6.1%/161億5,800万円
その他の受入利息4.4%/116億2,300万円
退職給付に係る調整累計額(0.1%/107億900万円)
買入金銭債権(0.1%/99億2,200万円)
土地再評価差額金(0%/60億4,200万円)
信託報酬0.1%/3億7,400万円
非支配株主持分(0%/2億9,000万円)
特別利益0.1%/2億6,400万円
特別損失0%/9,300万円
法人税等調整額0%/7,400万円
預け金利息0%/2,400万円
財務キャッシュフロー(△206億400万円)
自己株式(-%/△237億5,900万円)
その他有価証券評価差額金(-%/△479億6,300万円)
営業キャッシュフロー(△587億2,600万円)
投資キャッシュフロー(△2,570億5,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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