【自己資本比率の推移】九州フィナンシャルグループ(7180)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

九州フィナンシャルグループ(7180)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


九州フィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(銀行業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

九州フィナンシャルグループの自己資本比率の推移

決算期 実績値 参考(銀行業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2016年3月31日6.6%-連結 5.185.73
2017年3月31日6.2%△6.1連結 5.185.69
2018年3月31日6.1%△1.6連結 5.45.81
2019年3月31日6.2%+1.6連結 5.35.68
2020年3月31日5.5%△11.3連結 5.035.36
2021年3月31日5.5%+0連結 4.825.23
2022年3月31日4.7%△14.5連結 4.54.85
2023年3月31日4.9%+4.3連結 4.434.79
2024年3月31日5.3%+8.2連結 4.644.91
2025年3月31日5.3%+0連結 4.615.03

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較





財務三表

九州フィナンシャルグループの貸借対照表

九州フィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

現金預け金(14.3%/1兆8,902億1,400万円)
純資産の部合計(5.3%/7,040億200万円)
株主資本合計(5.2%/6,842億2,500万円)
利益剰余金(3.5%/4,614億2,400万円)
経常収益100%/2,512億9,200万円
経常費用82.9%/2,083億円
資本剰余金(1.5%/2,007億3,700万円)
資金運用収益53.8%/1,352億5,200万円
貸出金利息34.1%/856億6,800万円
投資キャッシュフロー(776億7,700万円)
繰延ヘッジ損益(0.5%/691億3,500万円)
経常利益17.1%/429億9,100万円
税金等調整前当期純利益17%/427億8,000万円
有価証券利息配当金14.5%/363億9,400万円
資本金(0.3%/360億円)
親会社株主に帰属する当期純利益12.1%/303億6,800万円
当期純利益12.1%/303億5,500万円
その他の包括利益累計額合計(0.1%/195億1,600万円)
その他の受入利息5.1%/127億7,300万円
法人税等合計4.9%/124億2,400万円
買入金銭債権(0.1%/118億3,700万円)
法人税住民税及び事業税4.4%/111億7,500万円
退職給付に係る調整累計額(0%/64億6,100万円)
土地再評価差額金(0%/60億5,600万円)
法人税等調整額0.5%/12億4,900万円
非支配株主持分(0%/2億5,900万円)
特別損失0.1%/2億3,700万円
信託報酬0.1%/2億600万円
特別利益0%/2,600万円
預け金利息0%/1,000万円
財務キャッシュフロー(△81億1,500万円)
自己株式(-%/△139億3,600万円)
その他有価証券評価差額金(-%/△621億3,700万円)
営業キャッシュフロー(△3,921億2,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー