【売上高経常利益率の推移】横浜フィナンシャルグループ(7186)

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横浜フィナンシャルグループ(7186)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


横浜フィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(銀行業)ランキング

売上高経常利益率の推移

横浜フィナンシャルグループの売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(銀行業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2017年3月31日29.5%-連結 18.219.44
2018年3月31日29.9%+1.4連結 18.918.89
2019年3月31日26.2%△12.4連結 15.615.27
2020年3月31日23.3%△11.1連結 12.513.36
2021年3月31日14.2%△39.1連結 13.1514.34
2022年3月31日28.7%+102.1連結 17.317.63
2023年3月31日25.5%△11.1連結 14.9515.31
2024年3月31日21.5%△15.7連結 15.714.59
2025年3月31日30.8%+43.3連結 17.217.43
2026年3月31日31.6%+2.6連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較





財務三表

横浜フィナンシャルグループの貸借対照表

横浜フィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

預金(81.1%/20兆8,772億5,400万円)
現金預け金(16.1%/4兆1,524億2,800万円)
経常収益100%/4,907億2,400万円
営業キャッシュフロー(3,762億5,700万円)
資金運用収益72.4%/3,551億3,700万円
経常費用68.4%/3,357億600万円
譲渡性預金(1.1%/2,747億5,000万円)
貸出金利息54.9%/2,693億4,100万円
経常利益31.6%/1,550億1,800万円
税金等調整前当期純利益31.3%/1,537億5,100万円
営業経費30.5%/1,498億7,900万円
コールマネー及び売渡手形(0.5%/1,379億9,100万円)
コールローン及び買入手形(0.5%/1,176億5,600万円)
当期純利益22%/1,079億4,600万円
親会社株主に帰属する当期純利益21.7%/1,065億2,300万円
資金調達費用19.3%/948億7,400万円
役務取引等収益17.2%/843億1,500万円
売現先勘定(0.3%/829億9,500万円)
その他業務費用11.9%/581億7,800万円
法人税住民税及び事業税10.2%/502億8,100万円
有価証券利息配当金9.7%/474億2,500万円
法人税等合計9.3%/458億400万円
その他業務収益7.9%/388億3,500万円
買入金銭債権(0.1%/249億2,600万円)
投資キャッシュフロー(215億8,900万円)
役務取引等費用3.9%/189億4,100万円
その他経常費用2.8%/138億3,200万円
その他経常収益2.4%/115億9,300万円
特別損失0.3%/12億6,700万円
固定資産処分損0.2%/12億2,500万円
特定取引収益0.1%/4億5,400万円
信託報酬0.1%/3億8,800万円
減損損失0%/4,100万円
法人税等調整額-%/△44億7,700万円
財務キャッシュフロー(△706億1,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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