【法人税住民税及び事業税の推移】横浜フィナンシャルグループ(7186)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

横浜フィナンシャルグループ(7186)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


Arrayppp

横浜フィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味会社の利益に対してかかる、法人税・住民税・事業税をまとめた金額です。

法人税住民税及び事業税の推移(単位:100万円)

決算期法人税住民税及び事業税増減率%-会計基準
2017年3月31日260億3,700万円-連結 日本
2018年3月31日300億100万円+15.2連結 日本
2019年3月31日224億3,400万円△25.2連結 日本
2020年3月31日253億4,500万円+13連結 日本
2021年3月31日140億3,400万円△44.6連結 日本
2022年3月31日219億5,400万円+56.4連結 日本
2023年3月31日242億7,900万円+10.6連結 日本
2024年3月31日221億8,500万円△8.6連結 日本
2025年3月31日370億9,400万円+67.2連結 日本
2026年3月31日502億8,100万円+35.6連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と法人税住民税及び事業税の関係

         

     






財務三表

横浜フィナンシャルグループの貸借対照表

横浜フィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

預金(85.6%/20兆8,772億5,400万円)
現金預け金(17%/4兆1,524億2,800万円)
経常収益(100%/4,907億2,400万円)
資金運用収益(72.4%/3,551億3,700万円)
経常費用(68.4%/3,357億600万円)
譲渡性預金(1.1%/2,747億5,000万円)
貸出金利息(54.9%/2,693億4,100万円)
経常利益(31.6%/1,550億1,800万円)
税金等調整前当期純利益(31.3%/1,537億5,100万円)
営業経費(30.5%/1,498億7,900万円)
コールマネー及び売渡手形(0.6%/1,379億9,100万円)
コールローン及び買入手形(0.5%/1,176億5,600万円)
当期純利益(22%/1,079億4,600万円)
親会社株主に帰属する当期純利益(21.7%/1,065億2,300万円)
資金調達費用(19.3%/948億7,400万円)
役務取引等収益(17.2%/843億1,500万円)
売現先勘定(0.3%/829億9,500万円)
その他業務費用(11.9%/581億7,800万円)
法人税住民税及び事業税(10.2%/502億8,100万円)
有価証券利息配当金(9.7%/474億2,500万円)
法人税等合計(9.3%/458億400万円)
その他業務収益(7.9%/388億3,500万円)
買入金銭債権(0.1%/249億2,600万円)
役務取引等費用(3.9%/189億4,100万円)
その他経常費用(2.8%/138億3,200万円)
その他経常収益(2.4%/115億9,300万円)
特別損失(0.3%/12億6,700万円)
固定資産処分損(0.2%/12億2,500万円)
特定取引収益(0.1%/4億5,400万円)
信託報酬(0.1%/3億8,800万円)
減損損失(0%/4,100万円)
法人税等調整額(-%/△44億7,700万円)
財務キャッシュフロー(△645億3,100万円)
投資キャッシュフロー(△1,167億1,600万円)
営業キャッシュフロー(△1,217億400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー