【PBR(実績)の推移】横浜フィナンシャルグループ(7186)

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横浜フィナンシャルグループ(7186)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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横浜フィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味PBR(倍)=(株価÷1株当たりの純資産)×100
株価純資産倍率ともいいます。会社の解散価値に対して株価が何倍の水準にあるのかを見る投資指標です。数値が小さいほど割安、数値が大きいほど割高と判断されます。

業種別のPBR中央値一覧

pbr(実績)の推移(倍)

決算期 実績値 参考(銀行業のPBR)
PBR増減率%- 中央値平均値
2017年3月31日0.59倍-連結 0.450.52
2018年3月31日0.64倍+8.5連結 0.410.47
2019年3月31日0.46倍△28.1連結 0.310.35
2020年3月31日0.35倍△23.9連結 0.260.29
2021年3月31日0.47倍+34.3連結 0.250.3
2022年3月31日0.47倍+0連結 0.240.28
2023年3月31日0.5倍+6.4連結 0.290.36
2024年3月31日0.7倍+40連結 0.390.53
2025年3月31日0.87倍+24.3連結 0.450.56
2026年3月31日1.09倍+25.3連結 --
2026年10月1日実績1.52倍+39.4---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等とpbrの関係

         

     

※各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値です。





財務三表

横浜フィナンシャルグループの貸借対照表

横浜フィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

預金(85.6%/20兆8,772億5,400万円)
現金預け金(17%/4兆1,524億2,800万円)
経常収益(100%/4,907億2,400万円)
資金運用収益(72.4%/3,551億3,700万円)
経常費用(68.4%/3,357億600万円)
譲渡性預金(1.1%/2,747億5,000万円)
貸出金利息(54.9%/2,693億4,100万円)
経常利益(31.6%/1,550億1,800万円)
税金等調整前当期純利益(31.3%/1,537億5,100万円)
営業経費(30.5%/1,498億7,900万円)
コールマネー及び売渡手形(0.6%/1,379億9,100万円)
コールローン及び買入手形(0.5%/1,176億5,600万円)
当期純利益(22%/1,079億4,600万円)
親会社株主に帰属する当期純利益(21.7%/1,065億2,300万円)
資金調達費用(19.3%/948億7,400万円)
役務取引等収益(17.2%/843億1,500万円)
売現先勘定(0.3%/829億9,500万円)
その他業務費用(11.9%/581億7,800万円)
法人税住民税及び事業税(10.2%/502億8,100万円)
有価証券利息配当金(9.7%/474億2,500万円)
法人税等合計(9.3%/458億400万円)
その他業務収益(7.9%/388億3,500万円)
買入金銭債権(0.1%/249億2,600万円)
役務取引等費用(3.9%/189億4,100万円)
その他経常費用(2.8%/138億3,200万円)
その他経常収益(2.4%/115億9,300万円)
特別損失(0.3%/12億6,700万円)
固定資産処分損(0.2%/12億2,500万円)
特定取引収益(0.1%/4億5,400万円)
信託報酬(0.1%/3億8,800万円)
減損損失(0%/4,100万円)
法人税等調整額(-%/△44億7,700万円)
財務キャッシュフロー(△645億3,100万円)
投資キャッシュフロー(△1,167億1,600万円)
営業キャッシュフロー(△1,217億400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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