【PER(実績)の推移】横浜フィナンシャルグループ(7186)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

横浜フィナンシャルグループ(7186)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


横浜フィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味PER(倍)=(株価÷1株当たりの最終利益)×100
株価収益率とも言います。会社が1年かけて生み出した最終利益に対して、株価が何倍の水準にあるのかを見る投資指標です。数値が小さいほど割安、数値が大きいほど割高と判断されます。

業種別のPER中央値一覧

per(実績)の推移(倍)

決算期 実績値 参考(銀行業のPER)
PER増減率%- 中央値平均値
2017年3月31日5.25倍-連結 9.9810.24
2018年3月31日11.21倍+113.5連結 10.4211.38
2019年3月31日9.83倍△12.3連結 9.210.42
2020年3月31日8.21倍△16.5連結 8.559.13
2021年3月31日21.39倍+160.5連結 9.439.86
2022年3月31日10.25倍△52.1連結 7.177.64
2023年3月31日10.3倍+0.5連結 8.248.93
2024年3月31日13.47倍+30.8連結 11.0511.09
2025年3月31日13.7倍+1.7連結 9.9111.99
2026年3月31日14.61倍+6.6連結 --
予想PER15.1倍+3.4---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較

※各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値です。





財務三表

横浜フィナンシャルグループの貸借対照表

横浜フィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

預金(96.8%/20兆8,772億5,400万円)
現金預け金(19.2%/4兆1,524億2,800万円)
経常収益100%/4,907億2,400万円
資金運用収益72.4%/3,551億3,700万円
経常費用68.4%/3,357億600万円
譲渡性預金(1.3%/2,747億5,000万円)
貸出金利息54.9%/2,693億4,100万円
経常利益31.6%/1,550億1,800万円
税金等調整前当期純利益31.3%/1,537億5,100万円
営業経費30.5%/1,498億7,900万円
コールマネー及び売渡手形(0.6%/1,379億9,100万円)
コールローン及び買入手形(0.5%/1,176億5,600万円)
当期純利益22%/1,079億4,600万円
親会社株主に帰属する当期純利益21.7%/1,065億2,300万円
資金調達費用19.3%/948億7,400万円
役務取引等収益17.2%/843億1,500万円
売現先勘定(0.4%/829億9,500万円)
その他業務費用11.9%/581億7,800万円
法人税住民税及び事業税10.2%/502億8,100万円
有価証券利息配当金9.7%/474億2,500万円
法人税等合計9.3%/458億400万円
その他業務収益7.9%/388億3,500万円
買入金銭債権(0.1%/249億2,600万円)
役務取引等費用3.9%/189億4,100万円
その他経常費用2.8%/138億3,200万円
その他経常収益2.4%/115億9,300万円
特別損失0.3%/12億6,700万円
固定資産処分損0.2%/12億2,500万円
特定取引収益0.1%/4億5,400万円
信託報酬0.1%/3億8,800万円
減損損失0%/4,100万円
法人税等調整額-%/△44億7,700万円
財務キャッシュフロー(△645億3,100万円)
投資キャッシュフロー(△1,167億1,600万円)
営業キャッシュフロー(△1,217億400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー