【営業キャッシュフローの推移】豊田合成(7282)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

豊田合成(7282)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


Arrayppp

豊田合成 【業種】輸送用機器 【市場】東証プライム)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日554億4,800万円-連結 日本
2015年3月31日512億8,300万円△7.5連結 日本
2016年3月31日777億6,500万円+51.6連結 日本
2017年3月31日604億100万円△22.3連結 日本
2018年3月31日608億4,800万円+0.7連結 日本
2019年3月31日574億6,300万円△5.6連結 国際
2020年3月31日652億4,700万円+13.5連結 国際
2021年3月31日672億4,700万円+3.1連結 国際
2022年3月31日276億5,800万円△58.9連結 国際
2023年3月31日539億7,300万円+95.1連結 国際
2024年3月31日1,283億6,800万円+137.8連結 国際
2025年3月31日920億1,100万円△28.3連結 国際
2026年3月31日1,316億9,100万円+43.1連結 国際

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と営業キャッシュフローの関係

         

       


豊田合成のキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

 

(単位:百万円)

 

 前連結会計年度

(自 2024年4月1日

  至 2025年3月31日)

 

 当連結会計年度

(自 2025年4月1日

  至 2026年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税引前利益

59,168

 

90,221

減価償却費及び償却費

53,250

 

53,655

減損損失(又は戻入れ)

5,877

 

5,389

負ののれん発生益

-

 

△5,252

引当金の増減額(△は減少)

△1,677

 

9

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

2,205

 

1,997

退職給付に係る資産の増減額(△は増加)

△759

 

△949

金融収益

△8,676

 

△5,476

金融費用

2,735

 

5,061

持分法による投資損益(△は益)

△2,193

 

△2,673

固定資産売却損益(△は益)

796

 

3,045

棚卸資産の増減額(△は増加)

△6,312

 

2,206

営業債権及びその他の債権の増減額

(△は増加)

6,510

 

△245

営業債務及びその他の債務の増減額

(△は減少)

1,165

 

15

その他

△736

 

△1,036

小計

111,355

 

145,969

利息の受取額

4,894

 

4,289

配当金の受取額

1,622

 

1,587

利息の支払額

△2,721

 

△3,333

法人所得税の支払額

△23,139

 

△16,821

営業活動によるキャッシュ・フロー

92,011

 

131,691

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

省略線

現金及び現金同等物の期首残高

146,000

 

118,769

現金及び現金同等物に係る換算差額

3,262

 

1,893

現金及び現金同等物の期末残高

118,769

 

131,814






財務三表

豊田合成の貸借対照表

豊田合成の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上収益(100%/1兆1,467億7,200万円)
資産合計(97.3%/9,929億700万円)
資本合計(60.3%/6,151億6,100万円)
親会社の所有者に帰属する持分合計(55.7%/5,685億6,300万円)
非流動資産合計(49.6%/5,059億8,100万円)
流動資産合計(47.7%/4,869億2,600万円)
利益剰余金(40.9%/4,170億8,600万円)
有形固定資産(37.2%/3,798億8,400万円)
負債合計(37%/3,777億4,600万円)
流動負債合計(24.4%/2,487億3,200万円)
営業債権及びその他の債権(19.5%/1,994億4,900万円)
売上総利益(16.2%/1,861億7,400万円)
営業債務及びその他の債務(17.3%/1,764億9,000万円)
現金及び現金同等物(12.9%/1,318億1,400万円)
営業キャッシュフロー(1,316億9,100万円)
非流動負債合計(12.6%/1,290億1,300万円)
棚卸資産(10.6%/1,078億9,000万円)
その他の資本の構成要素(9.8%/995億3,300万円)
税引前利益(7.9%/902億2,100万円)
営業利益(6.9%/795億5,100万円)
当期利益(5.9%/681億5,900万円)
親会社の所有者(5.4%/620億900万円)
社債及び借入金(4.6%/468億1,000万円)
非支配持分(4.6%/465億9,700万円)
退職給付に係る負債(3.2%/325億5,800万円)
その他の流動資産(3%/308億4,600万円)
資本金(2.8%/281億1,900万円)
資本剰余金(2.5%/258億6,600万円)
その他の非流動資産(2.3%/231億4,200万円)
持分法で会計処理されている投資(2.2%/219億8,200万円)
その他の金融資産(1.7%/169億2,500万円)
繰延税金資産(1.5%/148億9,300万円)
金融収益(1%/113億2,000万円)
その他の流動負債(0.9%/94億8,900万円)
その他の収益(0.8%/88億8,300万円)
無形資産(0.6%/63億9,900万円)
その他の金融負債(0.6%/61億9,400万円)
非支配持分(0.5%/61億5,000万円)
未払法人所得税(0.5%/49億4,100万円)
引当金(0.5%/48億600万円)
持分法による投資利益(0.2%/26億7,300万円)
退職給付に係る資産(0.2%/21億8,500万円)
その他の非流動負債(0.2%/19億5,300万円)
繰延税金負債(0.2%/17億9,700万円)
自己株式(-%/△20億4,200万円)
金融費用(-%/△33億2,400万円)
その他の費用(-%/△122億3,000万円)
法人所得税費用(-%/△220億6,100万円)
投資キャッシュフロー(△496億4,600万円)
財務キャッシュフロー(△708億9,400万円)
販売費及び一般管理費(-%/△1,032億7,500万円)
売上原価(-%/△9,605億9,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー