AeroEdge(エアロエッジ) 【業種】輸送用機器 【市場】東証グロース) 2023年7月4日新規上場
商品の仕入れや製造にかかった費用を売上原価といいます。例:当期商品仕入高、当期製品製造原価、製品期末たな卸高、ハードウェア開発売上原価、ソフトウェア開発売上原価、完成工事原価など
売上原価合計の推移(単位:100万円)

| 決算期 | 売上原価合計 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年6月30日 | 17億1,645万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2024年6月30日 | 18億3,807万8,000円 | +7.1 | 個別 | 日本 |
| 2025年6月30日 | 19億1,573万6,000円 | +4.2 | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については、記載しておりません。
2. 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在していないため記載しておりません。
3.2018年9月13日付で、A種優先株主の株式取得請求権の行使を受けたことにより、全てのA種優先株式を取得しております。また、2018年9月18日付で当該A種優先株式を消却しております。
4.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。
5.1株当たり当期純利益については、優先株式の優先配当額を当期純利益から控除して算定しております。
6.1株当たり配当額及び配当性向については、は配当を実施していないため記載しておりません。
7.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
8.株価収益率は、株式が非上場であるため記載しておりません。
9. 第3期、第4期及び第5期は、キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フロー計算書に係る項目については記載しておりません。
10. 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。
11. 前事業年度(第6期)及び当事業年度(第7期)の財務諸表については、「財務諸表等の用語、株式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人により監査を受けております。なお、第3期、第4期及び第5期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。
12. 第6期において売上高が減少した要因は、新型コロナウイルス感染症の影響による世界的な航空機需要の減少に伴い、の主力製品であるチタンアルミブレードの販売が減少したことによるものとなります。
13. 第7期において売上高が増加した要因は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチンの普及に伴い各国の移動制限が緩和されたこと等を理由に、世界的な航空機需要が回復し、チタンアルミブレードの販売が増加したことによるものとなります。
14.は、2023年3月17日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っておりますが、第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
15.は、2023年3月17日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。
そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請 のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基 づき、第3期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。なお、第3期、第4期及び第5期の数値(1株当たり配当額については全ての数値)については、 EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。

AeroEdge(エアロエッジ)の損益計算書から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) |
当事業年度 (自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) |
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売上原価 |
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製品期首棚卸高 |
66,275 |
54,659 |
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当期製品製造原価 |
1,826,462 |
1,991,527 |
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合計 |
1,892,738 |
2,046,186 |
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製品期末棚卸高 |
54,659 |
130,451 |
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売上原価合計 |
1,838,078 |
1,915,736 |
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売上総利益 |
1,512,309 |
1,686,540 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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