【売上高経常利益率の推移】アズワン(7476)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

アズワン(7476)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


アズワン 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(卸売業)ランキング

売上高経常利益率の推移

アズワンの売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(卸売業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日11.6%-連結 2.43.1
2015年3月31日11.8%+1.7連結 2.352.96
2016年3月31日11.2%△5.1連結 2.32.95
2017年3月31日11.3%+0.9連結 2.43.36
2018年3月31日11.2%△0.9連結 2.73.36
2019年3月31日11.6%+3.6連結 2.43.6
2020年3月31日12.5%+7.8連結 2.32.08
2021年3月31日12.5%+0連結 2.41.68
2022年3月31日11%△12連結 3.22.34
2023年3月31日12.7%+15.5連結 3.5△264.87
2024年3月31日11.3%△11連結 3.86.84
2025年3月31日11.6%+2.7連結 3.84.57

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

アズワンの貸借対照表

アズワンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/1,037億5,100万円
資産合計(100%/1,001億4,000万円)
売上原価69.8%/724億3,600万円
純資産合計(66.6%/667億900万円)
負債合計(33.4%/334億3,100万円)
売上総利益30.2%/313億1,500万円
流動負債合計(26.5%/264億9,400万円)
現金及び預金(22.5%/225億7,300万円)
売掛金(19.8%/198億4,200万円)
販売費及び一般管理費19%/197億2,100万円
支払手形及び買掛金(18.3%/183億2,300万円)
電子記録債権(13.2%/131億7,700万円)
経常利益11.6%/120億7,100万円
税金等調整前当期純利益11.4%/118億2,700万円
棚卸資産(11.7%/117億1,700万円)
営業利益11.2%/115億9,300万円
営業キャッシュフロー(93億1,100万円)
当期純利益7.9%/82億2,900万円
長期借入金(4.7%/47億5,200万円)
法人税住民税及び事業税3.6%/37億5,300万円
法人税等合計3.5%/35億9,700万円
短期借入金(2.4%/24億3,500万円)
未払法人税等(2.2%/22億1,700万円)
受取手形(1.5%/15億3,100万円)
賞与引当金(1.2%/12億3,600万円)
投資キャッシュフロー(8億5,000万円)
営業外収益合計0.7%/7億900万円
不動産賃貸料0.4%/4億3,600万円
投資有価証券評価損0.2%/2億4,300万円
特別損失合計0.2%/2億4,300万円
営業外費用合計0.2%/2億3,100万円
不動産賃貸原価0.2%/1億7,900万円
受取利息0.1%/1億2,400万円
新株予約権(0.1%/1億1,100万円)
受取配当金0.1%/8,700万円
リース投資資産(0.1%/8,200万円)
為替差損0%/1,600万円
支払利息0%/800万円
法人税等調整額-%/△1億5,500万円
財務キャッシュフロー(△6億5,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー